自分の洗濯物は自分でしまう。子供たちにやってもらっていましたが、自分からやることはなく、言うことでストレスになり、子供たちも暴言で返してくるようになったので、もうこれならは私がやるからいいよ。と言い、毎日しまっています。 昨日は疲れていたので、今朝しまおうと放置していたら、引き出しに服がない!と言われたので、まだしまえていないと伝えると、やるって言ったからちゃんとやれや!と言ってきました。 毎日おやつ作りを失敗されるので、朝からプリンを作ってあげたり、あれ持ってきて、これ持ってきて!と、使われます。 保育園の頃にしっかり教えて、低学年にはなんでも自分でできていたのですが、小5の今、性格が悪すぎてできていたことをやらなくなっています。 できるのになんで?と思ってしまいます。 怒るのもあほらしいです。
@春彩 コメントありがとうございます。 そうですね。確かに疲れています。 忙しいのと学校にも疲れてはいますが、動画観るのに疲れてるようにも見えるのでモヤモヤしていました。 結局綺麗にしまいたいのは私なので、私がやるって決めたんでした。 いっぱいいっぱいでイライラしてました。 言葉いただいて、考え直してみて文章にすることで気持ちの整理ができました。 ありがとうございます。
子供たちとの関係や家事のバランスに悩むことはよくありますね。自分でやることでストレスが増えたり、子供たちとのコミュニケーションが難しくなると、本当に辛いですよね。まずは、自分がなぜ子供たちにやってもらっていたのか、それがうまくいかなくなった理由を振り返ってみることが大切です。子供たちができていたことをやらなくなってしまった理由や、彼らの気持ちを理解することで、問題解決の糸口が見えてくるかもしれません。 子供たちにとって、やるべきことがストレスやプレッシャーになっている可能性もあります。小学生になると、学業や社会性などでストレスを抱えることもありますので、家事なども含めた責任感やストレスのバランスを考慮してあげることが大切です。また、子供たちに感謝の気持ちを伝えることや、一緒にできるリラックスした時間を作ることも、ストレス軽減やコミュニケーションの改善につながるかもしれません。 怒ったり、自分を責めたりするのは自然な感情ですが、それだけで解決することは難しいかもしれません。冷静な状態で、一緒に問題を解決するためのコミュニケーションやアプローチを模索していくことが大切です。子供たちにも自分の気持ちや課題を理解してもらうことで、お互いがより良い関係を築いていけるかもしれません。一歩ずつ前に進んでいくために、焦らず自分と向き合っていってくださいね。