生理についてです。 女性に聞きたいんですが、みなさん毎月生理耐えて学校や仕事行ってるんですか?生理しんどくて学校休むのって甘えですか? 高校三年生の女です。高校はいってから生理が酷くなった気がします。生理前はPMSひどくて周りの人にめっちゃあたります。人間関係壊した事もあります。いらいらして誰とも話したくないです。被害妄想すごいんです、みんなが自分のこと嫌ってるように見えます。自傷してしまうので周りに刃物置かないようにしてます。暴飲暴食もすごいです。1日5食当たり前。眠たすぎて授業もほぼ寝てることが多いです。 生理が始まると腹痛、頭痛、倦怠感が主に酷いです。鎮痛剤はOD癖があるのでなるべく飲まないようにしてます。朝起きると学校行きたくないって泣いてしまいます。社会に出て通用しないって親にたくさん言われるので危機感持つようになりました。生理でも笑顔で学校やバイト来てる人見ると自分が滑稽に見えます。なにかいい解決法とかないですか?
@あり 私は保険が効いてて料金を払ってないのですが… 自費となると高いと思います。調べてみると病院によって少し違うことが書いてありました。高校生なので保険が効くようであれば1番良いですね!
@白玉だんご 返信ありがとうございます。白玉だんごさんは優しいですね。多分去年の担任だった男の先生に休みの原因が生理だと伝えると「お前休みすぎ、しんどいのは仕方ないけど来い、社会出たら無理しないといけない時だってくるぞ」と言われまくったせいで自分が悪いんだと責めてしまうようになってしまったんだと思います。白玉だんごさんのように言ってくれる人が増えますように…
@ミナミ 親に相談できていなくてまだ行けていないんです。婦人科に行くの視野に入れてみます。ありがとうございます。
@さちゅ 返信ありがとうございます。やっぱり婦人科行ってみたほうがいいんでしょうか… 私は生理前の時期は基本そっけなくしてしまい、なんでも口にしてしまうので自部屋にこもっています。親とは昔からコミュニケーションをとれておらず、ずっと「昔からお前は反抗的だ」と言われているのでもしかしたら生理前の情緒不安定でいらいらしているのを私の性格だと思っていそうで、PMSが酷いと言っても「お前の性格じゃん、PMSのせいにすんな」と言われそうで切り出せません。自傷も2年前くらいに辞めたと思っているのであまり言いたくないです。でも高校生だけじゃいけないですよね、🥲どう言えばいいのか分からず、言おうとしても全否定されそうで怖くて言えなくて。なかなか難しいですね、
@うさぎ 返信ありがとうございます。婦人科に行きたいとは半年前くらいから思っていました、やっぱり変化ありますよね。ピルの値段について聞いてもいいですか?何ヶ月分でいくら、みたいな感じで教えていただきたいです。
かなり自分と症状が似ています。私も高三女子です。PMSで辛い気持ち、本当によくわかります。彼氏にあたって喧嘩になるし、イライラして集中力がつづかないし大変でした。酷すぎたので今年の一月ごろに婦人科に相談し、ヤーズフレックスという低用量ピルを飲み始めました。ホルモンを変化させるので始めは不安でしたが…結果、劇的に回復しました!初めの二、三ヶ月は効果が不安定でした。最近になって辛かった生理のことを完全に忘れて生活できるようになっています! 受験生ですし、ぜひ相談しに行ってみてください!!
私はあまり生理が酷くない方なので動けなくなることはないですが、年々重くなっているような気がします。ストレスの溜まる月は重くなったりもするので、気分転換や十分な休息ができれば少し軽くなるかもしれないですよ。 生理の重さには個人差があるので、友人が寝込んでも甘えだとは思わないかな。良識のある人は思わないと思います。 読んだ感じ、重い中でも重い部類に入るんじゃないかなと感じたので、金銭的に大丈夫であれば産婦人科を受診してみてください。子宮内膜症などの病気の可能性もあるので調べてもらった方がいいですし、ホルモンバランスを整える薬を出してもらって軽くなったりもするかも。親御さんに相談できる環境であればぜひ連れて行ってもらってください。
こんばんは🌙 私も高3の頃すごく酷かったです。 今では色んな方からのアドバイスなど取り入れたおかげかすごく楽になりました。 人それぞれというのもありますが… まず産婦人科で相談をしました。 最初は恥ずかしかったです笑 自分の為になるので1度診てもらうことをおすすめします。 女性の先生だと話しやすいのでオススメです🌸良くなることを願っております…💌
文面を見る限りかなり症状が酷いようですが、一度婦人科でちゃんと見てもらったらどうでしょうか。もうしてたらすみません。
高校三年生の女性の方からのお悩み、生理に関する症状やPMSについてとても大変な状況ですね。まず、生理痛や生理前の辛さ、PMSの症状は、女性にとって一般的かつ自然なことです。生理の痛みや悪影響が日常生活に影響を与え、学校や仕事が困難に感じるのは当然のことです。周りに「甘え」だと言われても、それはあなたが辛い状況に置かれていることが理解されていないために出る意見かもしれません。ただ、あなたがおっしゃるように、他の人が普通に過ごしていても、自分と比べないでください。人それぞれ体質や感じ方が異なるので、他人と比べることは無意味です。 まず心がけてほしいのは、自分を責めないことです。生理による体の変化や精神的な影響は、あなたのせいではありません。自分をしっかりと受け入れ、その時の感情や状況を素直に受け入れることが大切です。また、他人と比較せず、自分自身のペースで適切なケアを提供することも重要です。 さらに、専門家の助けを受けることも考えてみてください。カウンセリングや心理療法を受けることで、自分の感情や症状に向き合い、適切な対処法や解決策を見つけることができるかもしれません。また、医師やカウンセラーと相談し、鎮痛剤の使用方法や健康管理に関する適切なアドバイスを受けることも有益です。 最も重要なことは、自分を大切にすることです。まずは自分自身を受け入れ、尊重し、必要なサポートを受け入れることから始めてみましょう。どうかお体を大切にしてください。