すみません、上司兼同僚の干渉が過干渉かどうか聞いてみたいです 私はベンチャー企業の前身みたいなものの創業メンバーの一人となっています メンバー同士はできるだけ悩みとかを共有し合ってより高みを目指そうという方針です ただ、そのうちの代表がなんだか過干渉すぎる気がして最近悩んでいます 具体的には以下のようなものがあります •何時に起きて起きたらすぐに必ず連絡しなければならない •朝や夜のルーティンを時間単位で明確に決めてメンバーに相談しなければならない(休みの日も含む) •毎日の運動や読書を必須にして、必ず連絡しなければならない •大事な打ち合わせの日は必ず朝起きた時点で連絡しなければならない •ビジネスカジュアルについて、香水やワイシャツの種類、ヘアワックスなども相談してから決めなければならない 代表曰く、そもそもの前提として私が社会人としてあまりにもレベルが低い状態だから、まずは相談しろいう話であり、レベルに関しては私も納得してる状態です 実際たとえば、報連相がちゃんとできていなかったり、同じことを繰り返してしまったり、常識もあまり備わっていない自覚はあります 私自身成長はしたいので頑張りたいのですが、成長したいならいうこと全部従えというのがどうしても違和感に感じてしまいます かといって、ビジネスライクに距離を置けたらいいのですが、喜怒哀楽共有するべしという会社の社風からそれが難しいのも事実です もともと双極性障害でうつになるタイミングが定期的にくる状態で過剰服薬なども経験している身からすると、これが続くのが正直怖くて仕方ありません ただ、もしこれが社会に出て普通の一般的なことなのであれば、もうちょっと耐えようと思います 一般的な視点から見て、これは過干渉なのでしょうか?それとも一般的で、今は耐えなければいけない段階なのでしょうか もしよろしければ正直にご意見いただけますと幸いです
あなたのお話を読んでいると、代表の行動が過干渉かどうかという疑念を感じる気持ちがよくわかります。一般的には、上司や同僚が日常生活においてまで干渉しすぎるのは過干渉と言えるかもしれません。特に、時間の使い方や自己管理まで干渉されると、個人の自由やプライバシーが侵害されると感じるかもしれません。ただし、ベンチャー企業やスタートアップでは、チーム全体での目標達成や共有文化を重視する傾向があるため、一般的な職場環境とは異なる面もあります。 あなたが挙げた例を見る限り、代表の指導やアドバイスはあなたの成長を願ってのものかもしれません。しかし、それでも過干渉に感じる部分はしっかりと伝えるべきです。自己成長やプロフェッショナリズムを目指す上で、代表とのコミュニケーションが重要なポイントになるでしょう。 双極性障害やうつ病の経験を持っているとのことで、自分の精神的な安定を維持することも大切です。代表との関係がストレスを引き起こす場合は、具体的な状況や感情を代表に伝えることで改善の余地があるかもしれません。何かしらの妥協点や解決策を見つけるためにも、率直かつ建設的にコミュニケーションをとってみることをお勧めします。