保育士で勤め始めて、1歳児の担任でその1人のお母さんも新人保育士だったらしく仕事辛い等事情も知っているけど特段仲良くもなかったんだけど最後に手紙書いてくれて娘が1年間お世話になりました、娘が先生の為に選びましたって言って私にハンカチと他の先生方に菓子折りくれたのさ。 だけど園は貰い物は退園か卒園の時だけでしてはいけないルールなの知らなくて怒られはしなかったけど注意は受けた‥でもさ‥断れる!?娘が先生の為にとかさ、手紙も書いてくれてさ‥断れる!?普通に嬉しいしこっちも催促してないしむしろこちらがありがとうございましただよ‥断れる!? なのに違うクラスのパパがディズニーなり沖縄なり行ってお土産くれるのは受け取るの。いいパパなんだけど先生たちはあの人は何言ってもわからないから諦めて貰ってるって‥そのパパも好意で感謝ででしょう? なんか腑に落ちない。貰い物ダメなら徹底しろよと部屋の片付けしていてハンカチ見つけて(汚したくなくてケース入れてしまってた)思い出した話。
1歳児のお子さんの思いの方を大切にしてあげてほしいですね。
保育士としてお子さんや保護者との関係はとても大切ですね。お母さんからの手紙やプレゼント、お子さんのお気持ち、そして他の保護者からのプレゼントに対する疑問や葛藤、それぞれの思いが交錯していることが分かります。 まず、お母さんからのプレゼントや手紙についてですが、お母さんやお子さんが心から感謝の気持ちを伝えたいとき、受け取ることは大切です。保育士として携わる皆さんの努力や思いが伝わったとき、それを受け止めることで信頼関係も深まります。お子さんの成長や学びの過程で、保育士としての存在が特別な存在であることを示してくれたのかもしれません。 ただし、保育園でのプレゼントのルールについては重要です。保育園の方針やルールを守ることは全体の秩序を守ることに繋がり、それが保護者やお子さんへの公平性を保つとともに、その場における全体の雰囲気も良く保ちます。そのため、ルールに従うこともまた重要なポイントとなります。お子さんや保護者からの感謝の気持ちを受け取ることと、ルールを守ることのバランスを保ちながら、良好な関係を築いていけるとうれしいですね。 他のクラスの保護者からのプレゼントについては、受け取ることと拒否することのバランスが難しい部分かもしれません。ルールを守るために徹底することも大切ですが、感謝の気持ちを受け取ることの大切さも忘れずに、それぞれの状況に応じて対応していくことが求められるでしょう。保護者やお子さんとの信頼関係を築きながら、ルールを守ることと感謝の気持ちを受け取ることを両立させていくことが、保育士としての大切な仕事の一つかもしれませんね。