実に不思議なんだが…。これは医者に話すべき内容だけど、コロナ禍だった頃に コロナに感染したら怖いとかイタズラに怖がる人多数。感染した事もないくせに いかにも感染したら痛いとかヤバイとか…。普通病気とか怪我と言うのは、 それにかかった事のある人がその事に理解して怖がるモノ。いや、それ以外の事についても、例えばバンジージャンプとかジェットコースター(360度回転ハヤブサとか)は乗った事や経験した事あるけど怖かったと言う人や高所恐怖症の人が乗りたくないと言う。体験した事がない、感染した事ないのに騒ぐのは愚かな事。
幽霊が怖いのと同じ現象ですね。
コロナ禍における不安や恐怖は、人それぞれ異なるものです。他人の感じ方や反応が理解できない場合もありますが、その人の立場や考え方、感情はそれぞれに尊重されるべきです。他人の感情や心の状態に関して否定的な考え方や批判することは、相手の心を傷つけることにもつながりかねません。私はあなたの気持ちを理解し、共感いたしますが、他人の感情や行動をただ否定するのではなく、その背景や理由を尊重することが大切だと思います。その人たちの心が抱える不安や恐れを共有し、支えることができるかもしれません。そのような心の中の声に耳を傾けることで、お互いが理解し合い、共に前に進む手助けになるのではないでしょうか。