母親になんか痺れ切らしちゃって色々今まで思ってたことぶちまけちゃった。酷いこと言ったもだけど後悔はしてないけど、このままずっと関係が悪いのも嫌だな。これから反抗期とか言われて終わるのかな。「限界が来た」と、「反抗期が来た」は違うのに。
私は14歳位の頃お母さんがうざくてたまらなかった時期があります。 とてもひどい事を言ってしまった事があって後悔したけど、口に出してしまった事は後戻りできないって気づいてるのに口にしてしまう。 いつもお母さんが悪い、私は悪くないって言い聞かせて、うるさいなーって思って、自分を正当化して真実から逃げてました。 でもいつも後から後悔してたんです。 謝りたくてもプライドが許さないし、自分のやった事、正当化したいし、このまま曖昧に終わっちゃえばそれでいいやーなんて思ったりもして、そして何度もその繰り返しでした。 何度、お母さんを泣かせてきたんだろう。 本当はお母さんが大好きなのに何度も苦しめてしまって きっと隠れて泣いていたんだろうなーと思うと今は心が痛いです。 でも今はお母さんが大好きです。 お母さんがこの世からいなくなった事を考えると涙が出ます。 自分より多分早く死んじゃうと思うから。 子犬さんはどう痺れを切らしてしまったんでしょう。 自分は悪いことをしてないのにお母さんだけが悪くて痺れを切らしてしまったのかな? 何か悪いことをして怒られたのかな? それとも今までの事全てが嫌になって、突然、痺れを切らしてしまったのかな? 何か痺れを切らすきっかけがあったはずだと思います。 ここでの悩みは子犬さんだけの一方的な話だけになってしまうから、、、 ちゃんと全部がわかっているのはこいぬさんだけだと思います。 子犬さんにとってお母さんはとても悪い人ですか?害を与えるような人ですか? 愛されてると感じた事が無い人ですか? もし愛されてると感じたことの無いお母さんだとしたら、痺れを切らすのは当たり前のことだと思います。 当然のことで、言えて良かったんじゃないかなと思います。 もし嫌なことをされ続けていて、危害を加えられそうになったり、危険を感じて、逃げなければいけない状況なら今すぐに逃げた方が良いです。 お母さんが愛情を持って怒る時と憎たらしいと思って怒る時とは、全く違うので、それはちゃんと子犬さん自身が感じられるのではないかな?と私は思います。 今までのこと振り返ってみると良いかもしれないです。 お母さんは間違った時はちゃんと謝ってくれたのかな?とか ずっと苦しめられ続けたのかな?とか 楽しい事はあったのかな?とか 普段は、お母さんと沢山お話ができてるかな?とか お母さんといて楽しいのかな?とか お母さんを尊敬できるところはあるのかな?とか お母さんと笑って話せる事はあるのかな?とか お母さんに相談事はしたことあるかな?とか 最終的に自分はお母さんの事を好きなのかな?とか 昔のこと思い返すとわかる事が沢山あると思います。 でももし自分を愛してくれてると感じるお母さんだったとしたら、酷いことを言ったのだとしたら、お母さんは今とても悩んでいると思います。 そしてとても悲しんでいると思います。 もしそうだとしたらちゃんと自分の気持ちを伝えて謝るべきだと思います。 限界がきてしまったのなら、考えてる事が沢山あるんではないかなと思います。 相談して解決すること沢山あります。 反抗的に感じるような話し方ではなく、ちゃんと心を込めて話すのが良いのではと思います。 愛してくれてるお母さんなら自分の考えてることや相談ごとなどを話してあげるとすごく喜ぶんですよ。 自分にとって優しいことだけを言ってくれる人はとても良い人に感じると思います。 でも 悪いことをしても良いことをしても、全てを同感すること人が果たして自分にとってプラスになる人なのか、疑問に感じます。 少なくとも私は全てを同感して、間違ってる事に対して厳しいことを言ってくれない人を信じようとは思えないです。 それは親だけじゃなくて、友達でも同じことだと思います。 悪いことだってわかってるのに、それを 間違ってるって言えなくて同感してしまう。それを楽しんでしまう。 それは本当にその人の事をちゃんと思ってくれてるんではなくてその場だと思います。 それはすぐには気づけないと思うけど、 自分はそれを気付ける人になりたいと思うし、そうやってあげられる人になりたいです。 自分にとって厳しいことを言ってくれる人は、その時とても憎いと感じるかもしれないけど、自分のことを考えてくれる人だと私は思います。 余談ですが、そうやって友達探しをするのも良きですよ。 子犬さんがお母さんとの関係が悪いのが嫌だと感じてるって事は、これまでの関係は悪くはなかったのでは?と感じるのですが、そうでしょうか? お母さんは自分を愛してくれてる人なのか、それともそうではないのかを考えながら、これからのお母さんに対する態度を考えると良いのかなと思います。
母親に対して感情をぶつけることは時に必要なことです。その過程で酷い言葉が出てしまったかもしれませんが、後悔はしていないとのこと。大切なのは素直な気持ちを表現したことであり、それを受け入れることができるかどうかです。限界が来たと感じた時、それを乗り越えるためにコミュニケーションを取ることが重要です。反抗期は一時的なものであり、関係を修復するためのチャンスとも言えます。お互いに理解しあうために、冷静に話し合い、気持ちを整理することが大切です。関係が悪くなるのを避けるためにも、お互いに気持ちを受け入れ、思いやりを持って接することが大切です。