小5の娘が、朝の登校班に遅れることを当たり前のようにしています。 口うるさく言わないと、ギリギリ間に合いますが、口出しすると間に合わないことが多いです。 今朝はめんどくさいと言いながらゴロゴロしていて、10分前だから早く用意するように注意したらやる気を無くして遅刻してました。 自分から班長に立候補したのに遅刻するのもよくわかりません。 めんどくさいのも本当だとは思いますが、親を困らせ、許してもらうことで自分の安心感を得ているようにも思えてきます。 思春期の反抗期で親がお手上げ状態で、口出しせずに見守ることをしばらくやってきましたが、それでつけ上がっているようにも見えます。 早起きしても、遅く起きてもこのような感じです。 主人が朝から遅刻に怒ってタブレットを取り上げる!と言うと、私に今日はもう学校に行かないと言ってきたので、取り上げないからやるべきことはきちんとやるように、できないなら取り上げられて当然と伝えました。 父と母が言うことがバラバラなこともいけないのですが、ペナルティをつけて言うことを聞かせることは大事なことなのでしょうか? 家の居心地を悪くはしてあげあくないです。
@さとし コメントありがとうございます。 反抗期だから、思春期だからで様子を見ることばかりしてご機嫌を伺ってしまっていました。 遅刻をせずに登校する重要性はわかってくれない感じでしたが、思い切って朝は責任を持って時間通りに行くように言うことができました。 当たり前のことを思春期だからとなかなか言えずにいましたが、話を聞いてもらえてホッとしました。 アドバイスありがとうございました。
@いろはにほへ そんなことないです。私も子供がいて、ものすごく大変で、お気持ち分かります。 だから、お互い頑張りましょう(#^.^#)♪。
@ねずにゃん コメントありがとうございます。 思春期の娘の対応にかなり精神的にやられており、何をしても裏目に出るのでここに相談する他ありません。 情けない親で、不快にさせて大変申し訳ありませんでした。
子供のことは、自分達で考えてやるしかないと思うよ こんなところに相談せずに、面と向かって子供と対峙しなくちゃ駄目だよ 愚痴をこぼすなとはいわないけど、それが、親って言うものだと私は思うけどなぁ、
ペナルティをつけて言うことを聞かせることは時として必要ですが、そればかりではよくないと思っていらっしゃいますよね? 本人のやる気を起こさせたり、責任感をもたせるのが一番だと思います。 教育方針についてご主人と話し合うことも必要かと思います。 お子さんがなぜ遅刻をするのか、反抗期だからで片づけず、ちゃんと向き合ってお話を聞いてあげることも必要かもしれませんね。
お子さんが朝の登校に遅れることでお困りのご様子、理解いたします。お子さんが言うように「めんどくさい」と感じているのは、遅刻が繰り返されることが当たり前になっているからかもしれません。お子さんが登校に遅れることが安心感を得る手段になっている可能性もあります。親としては、この状況を改善したいと考えられるでしょう。一方で、お子さんが反抗期に入っていることも考慮する必要があります。 ペナルティをつけて言うことを聞かせることが必要かどうかは、お子さんの性格や状況により異なります。ペナルティをつけることで、朝の準備を怠らないよう意識付けをすることは一つの方法ですが、その方法が本当に効果的かどうかは慎重に判断する必要があります。家庭内でのコミュニケーションが異なると、お子さんにとって混乱を招く可能性もあります。 お子さんと一緒に朝の段取りを考えたり、朝の支援をすることで、お子さんの責任感を高め、自己肯定感を育むことも大切です。なぜ仕事に遅刻したくないか、自分の意思をしっかり持てるようにサポートしてあげると、お子さんも自ら改善する意欲を持つかもしれません。また、親が一貫した姿勢で接することも大切です。 どのように改善するかは難しい問題ですが、お子さんとのコミュニケーションを大切にし、一緒に解決策を模索していくことが重要です。お子さんが自立心や責任感を持てるようサポートし、家族としてのコミュニケーションを大切にしていくことが大切です。