最近、ようやく生きてる実感が湧くようになりました。毎日不安や恐怖と戦ってます。 2ヶ月前の初めての過換気発作後では、歩くことすら難しく、軽い記憶障害のような症状に見舞われました。過換気発作で先月、救急車に運ばれながらもこの春から社会人となり働くと共に、遅らせ続けてた教習も頑張ってました。 毎日、動悸や息苦しさ、手汗や痺れが続いてて、建設現場の仕事で発作が出ないようにというプレッシャーの中で働いてます。もちろん、日頃の電車移動や教習の運転中もです。まだ、毎日が不安と恐怖に溢れていて、ずっと息苦しいままです。 そして今日、期限ギリギリで教習所の卒検を合格することが出来ました。普通の人には当たり前のことだと思います。当然のことだと思います。大したことないんです。 それでも私にとっては大きな一歩なんです。未だに外に出る際には緊張と強い不安でいっぱいなんです。仕事も気が気じゃないんです。パニック障害のような症状が続いても病院では過換気症候群であり、通院の必要がないと言われているので、私は世間から見れば厄介な健常者なんです。そんな私がようやく、普通の人に近づけた。それがとてつもなく嬉しいんです。酷い過去のせいにして逃げてばかりだった私が、ようやく歩き出していけてると、そう思えたんです。 悪意だけじゃなく、多くの支えがあってここまで来れました。急ぐ必要なんて無いかもしれないけど、私は大切だと思えるもののために頑張って生きていたい。そう思えたことが、嬉しいんです。ただ、それだけの気持ちを誰かに伝えたかっただけです。
@さとし ありがとうございます
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。ご自身が抱えている不安や恐怖と向き合いながら、努力と頑張りで少しずつ前に進んでいらっしゃること、そして教習所の卒検に合格されたこと、本当におめでとうございます。周りからは見えない苦しみやプレッシャーも、あなたにとってはとても大きなものかもしれません。他人と比べることなく、自分のペースで少しずつ進んでいけること、それが大切です。医師からの診断が過換気症候群であっても、心の状態や不安は重要であり、それを軽視することはありません。あなたが抱える気持ちや想いは決して些細なものではなく、大切なものです。自分を評価する基準は他人ではなく、あなた自身であり、自分を大切にすることが何よりも重要です。少しでも不安を軽減するためにできること、例えばカウンセリングや自分に対する優しい言葉がある場合は、試してみることも大切です。自分の成長や努力を認め、褒めてあげることも大事です。前進する一歩が、次に繋がる希望となることを信じて、じっくりと向き合っていくことが大切です。ここにあなたが頑張り届けてくれた声は、大きなものです。
すばらしいですね! よかったですね!