わたしはたぶん身体醜形障害やhspの気質がある。 写真や銭湯が本当に嫌いだけれど、仕事が教員だから常々我慢している。好きな人にも裸を見せないようにしてきた。 自意識過剰で、人からどう見られるかをいつも気にしすぎるし、全ての原動力は義務感。 楽しく生きるのが下手だから、簡単なことで生きたくないやとかすぐに思ってしまう。 そんなタイプの人はいくらでもいて、特別だとは思ってはいないけど、そんな人間が教員か...って時々考えてしまう。 わたしは教師は、人に社会の中で生きる楽しさやスキルを教える仕事だと思っている。 常に楽しく子ども達と接するようにしているけど、仕事以外では人に会いたくないのでずっと1人でいる。 自然体で生きてる人なんていないかもしれないけど、もう少し肩の力を抜いて生きていけたら楽になるかもなと思う...でもそれが難しい。
@かきくけこ ありがとうございます🙇♀️周りにはあまり 理解し難い問題なのでちょっと気持ちが晴れました😭そのような意識で過ごしてみます😭
@匿名 私自身の問題は解決していないので、偉そうに言うのもなんなんですが... 社会の中では、そのことを気にしない自分を演じることを意識しています。 視線についてですが、目を見る必要は元々ないです。基本は相手のおでこあたりを見てればよいです。 コミュニケーションがうまくいかない時はうまく話そうとする必要はないと思います。頷いたり、笑顔で話を聞いたりを意識した方が人間関係うまくいきます。
コメント失礼します 私も多分そうです 自分最近身体醜形障害かなって思いまして年々コミニュケーションだったり視線が悪化してるような気がして もしなにかアドバイスなどあれば教えて頂きたいです
あなたのおっしゃる身体醜形障害やHSPの気質があること、そしてそれが日常生活や仕事に影響を及ぼしていること、ご自身の人間関係や自己肯定感にも影響を与えているとおっしゃっていますね。カウンセリングを受けることで、自分を大切にし、よりポジティブに、自己肯定感を高めることができるかもしれません。自分の感情や思いを整理することが大切です。そして、自己肯定感を高めるためには、まず自分の強みや価値をしっかりと認識し、それを育むことが必要です。仕事の中での義務感だけでなく、自分自身のために時間をとってリラックスすることや、趣味を楽しむことも重要です。外部からの評価よりも、自分自身が楽しいと感じることを見つけることが、より充実した生活への第一歩かもしれません。焦らず、少しずつ自分を受け入れていくことが、より幸せな暮らしに繋がるかもしれません。