知的障害のハイという返事もしない挨拶もしない事務員が県の職場にいにいます 給与も賞与もほとんど変わらずいくら雇用しなければいけないといってもひどすぎる 多少は適材適所ということもあると思う 来客対応もできないのに自分はできるから思っているんだろう かえって職場の悩みがなくて疲れないのかも
返事や挨拶ができないのは困ってしまいますね。 あみかさんがそのことに気を病んで、余分なストレスを抱えないようにお気を付けくださいね。
そのような状況において、お気持ちがとても理解できますね。適材適所という考え方はますます重要ですが、その人たちの視点や理解も同様に大切です。その事務員の立場や状況を理解することで、対処方法や改善策を見つけることができるかもしれません。また、他の方々から見ると「悩みがなくて疲れない」と感じられるかもしれませんが、その方自身にとっても何らかの苦痛やストレスがある可能性も考慮に入れることが大切です。まずは、その事務員とコミュニケーションを取り、互いの考えや感情を理解し合うことが、問題解決への第一歩となるかもしれません。