将来の不安について いま25歳の医療職についてる女です。 夏に一応入籍予定の彼氏がいます。 最近、生理痛がさらにひどくなり婦人科を受診しました。そこでさまざまな検査をし、自分は卵子が少なく48歳相当の卵子の数という結果でした。 もう閉経間近の検査結果でした。 実は母が30歳のとき早発閉経という状態になった経緯もあり医師は遺伝かなと指摘されました。 母は25と29で私と妹を妊娠、出産してます。 そこで先生に相談し、「卵子が少ないから妊娠できる期限は限られているよ」と不妊治療(独身なら卵子凍結 パートナーがいるなら体外受精)を勧められました。 彼氏とも話し合っている途中です。自分も2人は子供欲しいとぼんやり思ってました。 卵子の質は実年齢と同じくらいですが、数が少ないので子供が確実に欲しいなら体外受精かなと2人で考えています。 でも正直、まだまだ社会人5年目で未熟であること職場に迷惑をかけられないこと、今すぐ妊娠したいかと言われると…もやもやすることなど悩みがつきません。 でも卵子は毎月の月経で減っていく一方です。体内の老化は止められないし…の葛藤があります。 もう一つの悩みはお金の点です。 採卵、卵の保存で80万飛びます。 仮に体外受精ならば保険がきくのでもう少し安く済みます。 人生のうちの25歳で私は一体なにをやってんだ…と毎日下眠れず考えてしまいます。 人生の先輩方どうかご教授ください
お悩みの内容、その背景から見受けるに、将来に対する不安と子供を持つことへの疑問、そしてお金の面からの悩みが重なり合っているようですね。まずは、卵子の数が少ないことや将来の不安に対してのご自身の葛藤はとても理解できます。社会人5年目でまだまだ未熟であることへの不安があるのも自然な気持ちです。年齢のことや母の早発閉経という遺伝的な影響なども加えて、精神的にも大きな負担を感じているでしょう。 子供を望んでいる気持ちと、現実的な状況がそう簡単に調和するわけではありません。まずは、今の時点で自分がどうしたいのか、どう感じているのかをしっかり自分自身と向き合って考えてみてください。パートナーとの意見も重要ですが、最終的には自分自身が納得することが大切です。 お金の問題に関しても、やはり精神的な負担に繋がりますね。将来のことや子育てに必要なお金について、具体的な計画を立てることが必要かもしれません。時にはカウンセリングを受けることも、自分自身の心の整理に役立つかもしれません。 人生の先輩がどうしてきたかについては、参考になることもありますが、最終的な決断は自分自身で行わなくてはいけません。焦らず、心を落ち着かせて、将来の選択肢を冷静に考えていくことが大切です。自分の気持ちと体調を大切にしながら進んでいってください。