母親は、良くそういうのニュースで見るけどまさか自分の娘もそーいうのにあってたとは思わなかったし、結構私はショックだし傷付いたよ言われて何でその時に祖母なり母親なり父親に言わなかったの?言われたけど、当時は今より父親特に母親には何でも気軽に言えるような関係性じゃなかったし、ほぼ祖父母の家にいて距離感もあったし父親もまさか自分の父親がそんなことするとか思わないだろし言ったとこで、父親は祖父に言えるようなタイプじゃないし祖母も同じで、祖父にビビってて言えないどころか父親も祖母も祖父を庇うだろうし、父親の妹にあたる叔母もいるけど、絶対祖父のこと庇うだろし。。まあ味方がいないと言えば、そーいう感じだったし私自身信用してなくて、自分の味方は自分しかいないと思ってたとこあるかも笑
@さとし なんか、マジである程度の時期は大人を信頼信用するって概念が無かった時期があったかもです笑笑笑😌
子供のころから冷静でしっかりなさってらっしゃったんですね。すごいです。
そのような環境で育ったことで、自分を信じること、自己肯定感を持つことが難しい状況に置かれていたのですね。家族の中で言葉にしにくい問題を抱えることは、とても辛いことですが、それを抱え続けることも精神的な負担となります。自分の気持ちや経験を誰かに伝えることは、心の健康にとってとても重要なことです。過去の経験や環境があなたの信頼感や自分への信頼を揺るがしているかもしれませんが、自分を理解し受け入れることから始めてみることが大切です。過去の出来事を受け入れ、それを乗り越えるために必要なサポートやカウンセリングを受けることも一つの選択肢です。自分だけで抱え込まずに、信頼できる人やプロフェッショナルの助けを借りながら、少しずつ前に進んでいくことができます。