こちらの住んでいる賃貸物件にまだ年齢的にも若い男性が住んでいられるのですが、この方は何か?精神的な持病をもっていられるようで常に支援サポートとか 自立支援サポートとか介護ヘルパーのような正直若い人が利用されるような制度じゃないように見えるのですね まるで見た所お年寄りサポートと一緒なんですね そこのところは何故?サポート受けているのかとわかりませんけども とにかく他の家の敷地内へとゴミを捨てるし一番目立つ行為は杖をついで歩くのですね、はじめは障害があるのかなぉーとも思ってました?でも人が見ている時とか支援サポートが訪ねてくるとか ときにはどこかへディーケアーみたいな施設へ送り迎えされていっているんですね、そういったときにも杖をついて歩くのですね なんだか?何人その人物がいられるのかと、最初は同じ住人なので住んでいて見ていて感じました あれ?お年寄りなの?あれ障害者?いやまだ若い人でしょう? でも皆同じ一人の若い男性なんです 今は他の家へとゴミを捨てる始末 不動産会社である管理会社へと連絡してみても何も対策されてなさそうだし 家に捨てられたゴミはいまでは山積みとなっています撤去してません それなのによく頻繁にその住人さんの所へは支援者なのかヘルパーさんなのか 行政の支援サポートなのかという人達の出入りが多いんですね その為に常に駐車場は無断駐車ばかり 無断駐車はともかくいったい何をしに来られるのかと腹が立っております ゴミを捨てている場面をこちらは住んでいるので目撃してしまうのですねそれで管理会社へは連絡したのです ゴミを捨てられて行く姿を見ると全く普通に歩けるし走って逃げていくしとても杖なんか必要のある体には思えないのです?あきらかに仮病なのか?何かの支援金もらいたくてそうしているのかと疑問を感じています ただ、そんな事情をゴミを捨てているとか杖を使う理由とか訪問されている人達にはちゃんと理解されているのかと 腹が立って仕方ないのです あきらかに偽装しているのかと思うので ただ訪問しに来られるのも嫌になります 訪問するならそういったゴミを捨てる行為とかもう少し対処してほしいと思うのですね ただ訪問して業務を終わらせるんじゃなくて
そのような状況にお困りのご様子ですね。お隣に支援を受けている方が住んでいるという状況は、周囲の方に不安や疑念を抱かせることもあります。しかし、一般的には知識や理解がないことから、誤解や間違った判断が生まれやすいことも考えられます。 支援を受けている方が、ゴミ捨てや杖を使っている様子を見かけたり、支援者が訪問しているということから、その方には何らかの理由や必要性があるのかもしれません。ただ、それがまわりの方々には理解しづらい面もあるかもしれません。 もし、その状況について不安や疑問を感じているのであれば、まずは管理会社や地域社会福祉協議会など、地域の支援機関に相談してみることをお勧めします。状況をきちんと把握し、適切なサポートや情報提供を受けることが大切です。 また、その方への配慮や理解、そしてプライバシーに配慮しながら、コミュニケーションをとることも重要です。お互いを尊重し合い、共存するためには、対話や理解が欠かせません。 不安や腹立たしさを感じる気持ちはよくわかりますが、その苦しみを共有し合い、より良い関係を築いていくためには、冷静な判断と理解が大切です。お困りの状況が解決に向かうよう、適切な支援を受けながら進んでいくことをお勧めします。