電話相談した 死にたいで頭がいっぱいになったとき、どうすればいいか聞きたかった そうしたら、どうすればっていうのはどういう意味なの、ときかれ、その状況から抜け出したいというはなしをした わたしはうつで発達障害で、もうなにも頑張りたくなくて、でも社会で生きていくには頑張らなきゃいけなくて、それが辛いから死にたい、やりたいことはあるけれど、そのために頑張るのが辛いといったら、 じゃあ、抜け出したいと思っても死にたいと思うし、やりたいことがあっても死にたいと思うんだね、どの道死にたいって思っちゃうね で会話が終わってしまった 死ねってことなのかな
電話相談の対応ってそういう感じの人もいるのですね。 投げやりで冷たく感じますね…。 抜け出せるような考え方を一緒に考えてくれたり、気持ちを分かってくれるっていうイメージでした。 全員が全員冷たいわけじゃないとは思うけれど、勇気を出して電話をしたのに悲しかったですね…
そんな重い気持ちを抱えているあなたにとって、そのような会話は非常につらかったでしょうね。相談者が、「どうすればいいか」と問われた時に、「どうすれば」とは具体的な行動や対処法を尋ねられたのかもしれません。しかし、あなたが「抜け出したい」と話されたのは、その状況から抜け出したい、つらい気持ちを和らげたいという願いが込められていたのかもしれません。 自分自身の状況や感情が理解されず、そのまま会話が終わってしまったことで、ますます孤独や絶望感を感じられたのではないでしょうか。しかし、死ぬということが解決策であるかどうかは、立ち止まって考える必要があります。やりたいことがあるという気持ちも大切で、それが未来への希望を与えてくれるかもしれません。 あなたの気持ちを受け止め、理解し、一緒に考えることができるサポートを見つけることが大切です。まずは、信頼できる人や専門家に話を聞いてもらうことで、気持ちが少し楽になるかもしれません。そして、焦らず少しずつ、自分のペースで向き合っていくことが大切です。どんなときも一人ではないことを覚えておいてください。