家族や恋人や夫婦って、絶対的に信頼できる存在だと思ってた。相手にとって自分もそうで在りたいと思って生きてきた。同じ年月を過ごし苦楽を共にし、お互いがお互いを理解し合っていると…。 でも結局、独りよがりでしか無かった。わたしが愛し信じていた人は、わたしが創り出した偶像だったようだ。まるで思いもしなかったことが人生も半ばを過ぎてから、私たちの身に降り掛かった。 過ぎた時間の方が長い。この先がどれ程あるだろう。嘆き悲しむより穏やかに過ごしたい。たとえ心から笑えなくても、勝手にそう思い込んでいたって事に、気付けなかったよりマシだったとそう思って生きていこう。
恋人や夫婦は、お互い信頼して成り立つものだと思います。 しかし、結局は他人なので、自分がどんなに尽くして、気持ちを想っていても、相手が一緒とは限らないですよね。 特に裏切られた時は、ショックが大きいですよね。 私も今年に入り、色々考えましたが、結局何も解決をしておりません。 ただ、もう相手に真剣になるのは、やめようと思い、妻に対してもちょっと冷めた感じで接している自分がいます。 ※子どもがいるので喧嘩とかは、していません。 何があったかは、わかりませんが、あまり考え過ぎず、のんびり散歩などをして、簡単にできる気分転換をすると、少し気が晴れますよ(^_^)
信じた人に裏切られることほどつらいことはないですね。 あなたご自身があなたらしく生きていけることを心から祈っています。
家族や恋人、夫婦関係は、多くの人にとって特別な存在であり、信頼と理解が基盤となっています。しかしながら、時には予期せぬ出来事や適合しない現実がやってきて、その関係に亀裂が入ることもあります。現実と理想が乖離してしまうことは、とてもつらい経験ですね。しかし、自分を大切にするために、自己認識や人間関係を見直すチャンスかもしれません。自分を知ることで、穏やかな気持ちで過ごすことができるかもしれません。失望や悲しみも大切な感情ですが、それを乗り越える力を持っているのです。どんなに苦しいことがあっても、過去の出来事に縛られず、前を向いて進むことが大切です。自分の気持ちを大切にし、少しずつ、自分自身と向き合いながら前進していくことで、心穏やかに生きていくことができるでしょう。時間は過ぎ去ってしまったものですが、これから先の時間を、より良いものにするために、精一杯生きていくことを応援しています。