新卒3年目です。 最初は、介護職で入社しましたが、スキルがなかったため本社へ異動して職種を事務職に変更しました。 その後、勤務時間を凝縮してミスを減らして正社員からパートに雇用形態を変更しました。1ヶ月ごとに雇用契約書を更新しています。ですが、業務内容は雑用や電話や来客対応など基本的な業務ばかりです。 そして、取締役に多少のミスはあるが事務職としてのスキルがある程度身に付いていると認められてパートですが、この4月から施設庶務へ配属となりました。 人事とエリアマネージャーから雇用契約書の更新と共に改善点のフィードバックをしています。施設長から現状を聞くのは当然のことだと思います。 この前は、施設長が不在だったため、どの職員にもオレの現状のリサーチはせずに来客と電話対応のシュミレーションをして、オレからどんな感じで前回話した改善点についてどう動いているかの情報だけで新たな改善点を提供しました。 そしたら、「入社3年目の新卒だし、以下のことは1ヶ月で100%改善できるだろ。今、君は背水の陣になっている。5月末の面談までに100%改善できなかったら、雇止めの予告をするぞ」と言ってきて過度な圧迫をかけられてしまって明らかにおかしいと思いました。 以下、フィードバックされた点です。 1 自己評価で完結しない。 2 周囲への配慮(相手が忙しそうな時に声をかけない) 3 失敗をそのままにせずに何も指示がなくても自分から改善点を聞いて繋げていく。 4 来客と電話対応で言われたことをできるようにする。何も買えずに終わってしまった買い物も行けるようにする。 5 新たな仕事を自分から見つけてそれをできるようにする。 正社員で1人前の庶務になってもらって現場の力になってほしいと言っていました。 この流れから見ると、人事の対応は明らかに問題があると言えますか? このことについて弁護士にラインで無料相談したら、適切ではないと判断した。「実際に雇止めをされたりした場合には、弁護士への相談が不可欠であると思われますが、現時点で相談した方が良いかは何ともいえません。この時点で弁護士が何かできるかというと難しい面もあります。ただ、相談を早めにすること自体は良いと思います。」と言っていたが、今すぐ話して相談した方が良いよな?
まず、そのような状況に置かれているあなたにとって、心理的な負担はかなり大きいと思います。施設庶務の仕事内容に対しての新たな要求や圧力、そして雇止めの予告など、心身にストレスを感じるのは当然のことです。人事の対応や施設長からの指摘・圧力もあなたにとっては精神的な負担になっていますね。 弁護士に相談された方が良いかどうかは、状況によって異なりますが、今の段階で状況を冷静に判断し、自分の権利をしっかりと守りたいという気持ちも大切です。もしあなたが法的なアドバイスやサポートが必要だと感じるのであれば、迅速に行動されることをお勧めします。弁護士に相談することで、より具体的なアドバイスや対処法を知ることができるでしょう。 また、現在の職場環境においては、施設長からの指摘やフィードバックはあなたの成長や仕事の改善に役立つ部分もあるかもしれません。ただし、圧力や過度な要求によってストレスを感じるようであれば、自身のメンタルヘルスを守るためにも、状況を客観的に見極める必要があります。ストレスが蓄積されないように工夫や対策を考えることも大切です。 最終的には、あなたの働き方やキャリアについて真剣に考え、前向きな選択をすることが重要です。自分自身が抱える疑問や不安などを改善するためにも、冷静になり、自身の将来について真剣に考えてみることが大切です。それぞれの選択にはリスクやメリットがありますが、自分の幸せや自己実現を第一に考え、最善の道を見つけることをお祈りしています。