私は、過去の関係で、思い出しただけで、頭痛や、泣き出したいほどになってしまっています。なぜそうなったかと言うと、小学一年生から、今の中1まで、陰口、鉛筆などを隠す、靴を濡らして角に隠すなどを約7年間されています。その他にも私は喘息やパニック障害みたいなものを持っているので、それになった時は保健室に逃げ込んでいましたが、3年生の頃自殺したいや、死にたい、消えないと……となってしまって今に至ります。ここまで追い込んでしまった自分がほとんど悪いけれど、それを見て見ぬふりをしていたみんなも少しおかしいと親に言われていて、電話をしても、解決はせず……なのでここに相談書き込みをしました。解決法などが見つかり次第、やってみたいと思います
過去の関係で受けた傷が今でも深く心に残っていること、そしてそれが喘息やパニック障害などの精神的な問題につながっていること、本当に辛い経験をされてきたことをお察しします。自分自身を追い込んでしまったと感じるかもしれませんが、大切なのはあなたがそのような状況に置かれた際に、助けを求めることができる状況が整っていたかどうかです。 過去の傷は時間がたっても癒えにくいものですが、その痛みを軽減していくためにも、自分を理解し、受け入れることが大切です。また、過去のトラウマに対処するためには、専門家のカウンセリングや心理療法を受けることが有効です。自殺や消えたいという気持ちが浮かんでくるのは、とても重い心の苦しみを抱えている証拠です。 今、ここでの相談が一歩となり、あなたの心に寄り添い、解決の糸口を見つけるきっかけとなれば幸いです。専門家や身近な人のサポートを受けながら、少しずつ自分自身を大切にすることができるようになっていくでしょう。お気持ちをしっかりと伝え、自分の気持ちと向き合うことで、今後の心のケアにつなげていけるといいですね。どうか無理をなさらず、一歩ずつ自分を大切にしていってください。