母はよく自分の声量を分かっていないのか友人との電話で思いっきり僕の愚痴というか悪口に近いものをいいます。まぁ普段優しいですし溜まってるだろうとそこは傷つきながらも無視していました。けど一言ほんの一言だけずっと心に残っているのが「ほんまうちの子不良品やわ笑」です 正直愚痴ならなんでもいいです自分だって愚痴りますからでも自分の前では愛情のある産んでよかったみたいな感じなのに裏ではそう言っていて正直もうなんて褒められても疑ってしまいます。 母は聞かれていないと思っているので電話で僕の愚痴をすぐに言います。その時は前みたいに鋭い一言が聞きたくなくて塞いでも意味の無いけど必死に聞かないようにします。 不良品なんて聞きたくなかったです
それは酷く傷つく言葉だと思います。 普段から、母親が言う悪口を、溜まっているだろうと、傷つきながらも無視されていたこと、とても優しいんですね。 一度傷ついた言葉のせいで、傷つく言葉をもう聞きたくないと感じることも当然だと思います。 できる限り聞かないでいい事だと思いますので、できる範囲で、ストレスとなるその場から立ち去ることや、他のことに集中してみるなどしてみて下さい。 自分の気持ちを一番大切に、守ってあげてくださいね。
お母様の言葉が、あなたにとって辛いものであること、そしてその一言が特に心に残っていること、理解いたします。親からの愛情や言葉は、子どもにとって非常に影響が大きいものですので、そのような言葉が出てくると傷つくのも当然のことです。 まず、お母様がそのような言葉を発している理由について、直接的なコミュニケーションを図ることが大切かもしれません。お母様に向き合ってみて、その言葉の背後に何があるのかを理解することが、問題解決につながるかもしれません。お互いに率直なコミュニケーションをとることで、誤解が解けたり、気持ちが楽になることもあります。 また、一度心を整理し、お母様の言葉を受け入れるのではなく、自分自身を肯定することも大切です。あなたがどんなに素晴らしい存在であるかを自覚し、お母様の言葉に振り回されずに自信を持つことが、心の安定や自己肯定感を高める手助けになるかもしれません。 最後に、プロのカウンセラーや心理カウンセラーと話すことも一考えです。自分の気持ちや状況を客観的に見つめ直し、適切なサポートを受けることで、心の整理や対処法を見つける手助けとなるでしょう。自分の感情を大切にし、自分自身を大切にすることが、これからの関係や心の健康にとって重要なステップになるでしょう。