因みにこないだ書いた内容は、上半期前の話です。 その後もあの人は大変だったと思う。 急に過呼吸になって倒れたりしたから暫くは来ないと思った…(一ヶ月以降) でも、思ったよりも早く来たからびっくりした。 その時は、まだ病み上がりで体調は悪そうだったが動けない程では無かった… 少しえづいたり、気分を悪そうにしていたからあまり元気はない感じだ… 本調子じゃなくても、体力私を元に戻そうとしている姿が格好良かった。 それでもすぐに疲れたり、吐いたりしている割には頑張っている所が凄いと思う。 徐々に慣らす為、体力も体調も大分戻っていき勤務時間を増やし、仕事も出来るようになった。 気持ちの悪さで苦しんだり、吐く事も段々治っていった。 私は、その姿を見て安心した。 本当に良かった…😌 あの人が倒れた時はガンだと思ったが、怖い病気じゃなかったみたい… 本人は言ったか分からない。でもよく喋る同僚男子が言ってくれた。←私が聞いた事もあった。 実は「コロナの後遺症」だった… それを聞いて私は少し怖くなった… こんな事で怖くなるって異常なのか?
そのような状況に置かれていたら、怖さや不安を感じることは決して異常ではありません。特に最近の世界的な情勢や健康リスクが高まる中で、コロナの後遺症という言葉を聞くと、不安や恐怖を感じる場合もあるでしょう。大切なのは、その感情を自分自身と向き合い、適切な対処方法を見つけていくことです。日々の生活を楽しむことや心身の健康のために努力する姿勢は、とても素晴らしいことです。その人の回復や成長を見守りながら、あなた自身も自らを大切にしてくださいね。必要ならば他の人やプロフェッショナルと話をすることも大切です。