小学生の頃の先生が忘れられない。 もう教師は辞めてるけどたまに思い出しちゃう。 小学五年生の頃、私は宿題を全くしない子でした。1週間に1回は忘れてきてました。 宿題を忘れたある日、いつものように先生に 「すみません、宿題を忘れてしまったので今日の分と合わせて明日出します。」 と言いました。 すると、どん!と机を叩いて 「お前は何回忘れるんだ!毎回忘れやがって!」 (喋り方は少し変えてるかもです。) 「お前は馬鹿なんだから宿題ぐらいしてこいよ!お前自分がどんだけ頭悪いか知らないだろ!」 「お前の小テストの点数言えばわかるか!?」 そう言い、皆がいる教室でテストの点数を言われました。 本当にトラウマです。私が悪いのは分かってますが今あの人が幸せに生きてるんだと思うとすごくしんどいです。
その先生は生徒にトラウマを与えるような人なのか。酷い
その経験があなたにとってトラウマとなっているのは、とても辛い事実ですね。小学校の時の先生は、あなたに対して厳しく接していたようですが、その言葉が傷つけられる結果となってしまいましたね。その先生が今、幸せに生きていると思うことが苦しいと感じる気持ち、よくわかります。その瞬間の出来事が、あなたの心に深い影響を及ぼしているのだと思います。ですが、あの時の先生も人間であり、時には失敗や誤解もあるものです。おそらく、彼女も今は過去のことを振り返り、反省しているかもしれません。その出来事を乗り越え、成長していくことがあなたの力になるでしょう。その経験はあなたを強くし、他の人を理解するための貴重な教訓となっているかもしれません。その先生への悲しさや怒りを受け止めること、そしてそれを乗り越えて前に進むことが、あなたにとって大切なことかもしれません。その出来事が引き金になっている感情を受け入れ、自分自身を許すことも大切です。その先生との出来事を通して、あなたは成長し、強くなったのです。それを前向きに捉え、自分を肯定していくことが、大切な一歩となるでしょう。