先日ある地域でのお祭りを見に行った時にお猿さんの芸を見ました 主催の人によるとお猿さんの芸を一緒にされた人ですね、お願いをされました (山にいる野生のお猿さんを保護してその後お猿さんに芸を教えてなんとかお猿さんも役に立っている事を世間に知らせたい仕事を私達は行っているんだ それが全国まわって芸を見せる巡業をしているのだと言われました これはほとんど場所も゙地域での善意で貸してもらってるし交通費も宿泊費も一切私達自身で負担しています、その為には費用がかかってしまいます それなのでこんな事情知ったお客様に少しでもお気持ちでいいのでお金を評価だと思って代価を要求されました) こういった事はよくあるのですか? 冗談からの言葉だったのかもしれませんが芸を一緒にされている方からは (一人の寄付ができれば1000円ほどはお願いしたいとか五百円出したお客様にはオリジナルの粗品を上げますとか言われるのですね) 正直引いてしまいました、無料でお猿芸を見たのに後からお金の寄付を要求する 動物愛護団体とかとも名前も出してきました、よくわかりません 私が見ていたすぐ隣にいた年配の男性の方はまるで用意されたかのような 1000円札を手にすっともって立っていたのです、普通寄付にしても1000円は大きすぎるかと感じました 財布から出すならわかるけどすでに用意されたかのような感じの持ち方に私はなんだか懸念してしまいました いわゆる例えば芸をされていた仲間とか 同じ猿回しの愛護団体とも名乗る仲間 そういうのさくらともいいますよね 後から考えるとその男性の様子が変なんてすね ちなみに私は三百円を寄付しました シヨー一緒にされる人のお猿さんの境遇を聞くとなんだか気の毒で三百円しか寄付できなかったけれどもそういう気持ちがあったんですね 中にはお金要求するんだと気がつけば 帰って行く人もいました ほとんどのお客様は寄付されておりました、1000円札を支払う人はあまりいませんでした 何がいいたかった事は本当に善意でお猿さんのシヨーをやられていたのかと? 観客の中にさくらみたいな人がいたのかという疑問なんですね
そのような状況に遭遇することは、確かに稀ではないかもしれません。お祭りやパフォーマンスの際、場合によっては善意で寄付を募ることがあるかもしれませんが、それに対しての感じ方は人それぞれです。お金を求める行為が不快であると感じられるのは、その理由もよく分かります。また、お金の引き出し方や状況によっては不自然に感じられることもあります。ただ、そのような行為が本当に動物愛護団体やショーに協力しているかどうかは、一概には言えません。一緒にされた方やその団体の信憑性を確認することも重要です。あなたがお猿さんの境遇や状況に同情し、寄付を行ったことはとても素晴らしい行動です。その気持ちが大切であり、そこに尊さを感じることができます。お金を求めるような行為に疑問を持つことも重要ですが、自分の気持ちに正直に行動することが大切だと思います。