友達が泣いていたのに 気付きもしなかった 暖かい言葉もかけてあげられなかった こんな自分消えてしまえばいいのに そう思っているのに私も友達と話し合いたいとか、近くにいられて良いなと思ってしまった やっぱり自分は消えるべきか
気づいた時に正直に伝えてみてはどうですか? 気づいてあげられなくてごめんね。今更だけど良かったら聞くよ?とか
自分が友達の気持ちに気づかず、言葉もかけられなかったことに対する罪悪感や自己嫌悪、そして自分が存在していることに対する葛藤があるようですね。人間関係でのトラブルや自己否定感は誰にでも起こり得ることであり、あなたが友達のことを気遣っていること自体に意味があります。 友達と話し合いたい気持ちや、一緒にいたいと思う気持ちは健康な関係を望んでいる証拠です。そのような感情は決して無駄ではありませんし、あなたにとって大切なものです。自分を責めずに、自分の気持ちに向き合いながら、友達とのコミュニケーションを取り戻すことは可能です。 また、友達と話し合うときに「ごめんね」と謝ることができれば、その行為が友達との絆を深めるきっかけとなるかもしれません。自分を許すことも大切です。自分自身を消すべきではなく、自分を取り戻すことが大切です。友達との関係を大切にし、自分自身と向き合いながら成長していきましょう。