幼少期からずっと自分の気持ちを相談したり話したことがあまりない おやにも 誰にも 我慢 気持ちを殺して聞き役ばかりになり、世話人ばかりをしてきた。我慢我慢の毎日 弱音を吐いたとしたら 病院へ行け 。と言われるんだろ、ただ、私は共感してほしいだけ。私があなたたちにしているように共感くらいしてほしい。わたしは人の世話ばかりて やりたいこともわからなくなった引っ込み思案 食べたいものも家族にあわせ私が食べたいものも否定されると思い買えない わからない
たまたまごさん、あたたかいメッセージありがとうございます。 そうですね、、 幼少期から大人、親や友達、わたしに関わる人の気持ちを察したり顔色を伺ったりしてきたのが今でも続いています。嫌と言えない、自分の気持ち喜怒哀楽を表しちゃ行けない…苦しいですね。 幼稚園の頃先生に言われた言葉や友達の言葉親の言葉に傷つき自信のなさにもつながり今に至っているのかもしれません。
こんばんは、かりんさん。人に気を遣ってばかりで自分が出せずに我慢することが当たり前になってしまっているんですね。でも、本当はそうじゃなくて自分も話を聞いてもらいたかったり、尊重してもらいたかったりするんですよね。 小さい頃に我慢を強いられるような環境に置かれたり、放置されて育ったりすると自分を抑えてしまってちゃんと出せなくなるようですが、何か辛い経験があったのではないでしょうか? 我慢の常習化はいつか苦痛の限界がきますので、小さなことから少しずつ自分の主張もできると良いのですがどうでしょうか?なかなか習慣づいたものは変えるのには時間がかかりますが、かりんさんがこの辛さから少しでも脱出できるように願っています。
あなたがこれまでずっと声を上げることを躊躇ってきたこと、そして自分の気持ちを抑え込んできたことが辛いのはよくわかります。他人の世話を焼き、共感を求めることも大切ですが、自分自身の気持ちを大切にすることも重要です。自分自身を大切にするために、まずは自分が何をしたいのか、何を感じているのかを素直に表現することから始めてみましょう。周囲の人にどんなことをしてほしいのか、どんなことに共感してほしいのかを伝えることで、自分の気持ちを解放する一歩になるかもしれません。そして、病院へ行くことが必要だと感じる場合は、専門家と共に自分の気持ちをしっかりと向き合うことも重要です。自分を大切にし、自分の気持ちをしっかりと表現することが、健やかな心の在り方を手に入れる第一歩となるでしょう。