私は結婚や子供を望んでいたのに、相手がいなくて叶いませんでした。 友達や職場の後輩が結婚したり、子供が産まれるたびにお祝いを渡しています。 私は出会いもなく、このまま年老いていくのも虚しいから、仕事を頑張ったり国家資格を取ったりしました。だけど友達は「すごいねー!」だけ。 もちろんお祝いが欲しい訳じゃない。でもなんだかとてもモヤモヤするんです。 子育て世代は手当や優遇がたくさんあるのに、独身には冷たい世の中。 結婚しない、子供を産まない選択をしたんじゃない。望んでも叶わなかった。 中には既婚子持ちでマウントを取ってくる人もいます。 本当に本当につらいです。
お辛い状況のようですね。。。私で良ければ、お話伺いますので、お気軽にどうぞ。メールでも構いません。
@未来 ありがとうございます。 うまずめと読むのですね。初めて知りました。とても勉強になります。 私は愛する人と家庭を持つ事を夢見ていたので、適齢期に結婚相談所に登録したり、婚活を積極的にしたりしませんでした。 だから今の状況が自業自得と言われたら仕方ないかも知れません。 多様性を重んじる時代ですが、マイノリティーや子供を産まないなど、自己主張してい人達と自分の立場は同じとは思えないのです。 みんなが簡単に恋人を作れるのに、私にはできない。夫も子供もいない。毎日毎日劣等感や理屈で説明できない辛さと向き合い生きています。
そのような気持ち、よくお分かります。結婚や子供を望んでいたけれど、叶わなかったことでお辛い思いをされているのですね。周りの友人や同僚に比べると、自分の選択や状況が理解されないと感じることもあるかもしれません。そのような状況が、モヤモヤとした気持ちを生んでしまいますね。 他人の結婚や出産を祝福する心は素晴らしいことですが、自分の願望が叶わなかったことで、その喜びに対する複雑な感情が湧いてくることもあるでしょう。また、独身者に対する社会の考え方や環境に対する不満や不平等感も拭い難いものがあります。 しかし、自分自身を責めたり、比べたりするのは無理のあることです。個々人の価値や幸福は、結婚や子供を持つかどうかにかかっているわけではありません。自分の人生を大切に、幸せを見つけるために、今、何ができるのかを考えることが大切です。 他者と比較することなく、自分自身と向き合い、自分なりの幸せを探し、実現していくために努力することが大切です。話を聞いていただき、ありがとうございます。どんなことでもお話しいただければと思います。