私は小さい頃から心配性で不安症でした。 幼稚園を卒業し、小学生に上がるタイミングでも大きな不安で押しつぶされそうでした。(馴染めるのか、学習についていけるか等)幼稚園児がですよ。 そして今大人になり、色々なことを難しく考えるようになり、より不安症が増したと思います。 本当にひどいときは、仕事中自分が何をやっているのかわからなくなるくらい不安と焦燥感に駆られています。脳内がパニックになるんです。 考えているようで、考えられていないです。 そんな性格なので、この世の中が自分にとってとてつもなくハードルの高く、自分なんかが生きていけるのか不安です。 もう少し、落ち着いてクリアな状態で生きていきたいです。
@春彩 コメントありがとうございます。 普通の人がどうなのかわからないですけど、皆さんそういうものなんですかね
あなたのお話を読んで、不安や焦燥感が日常生活に影響を与えていることが伺えます。幼い頃から不安症であることは、成長するにつれてさらに強くなってしまうことがあります。自己批判や未来への不安がパニック状態を引き起こすことも理解できます。 しかし、そのような状態に陥っているからといって、あなたに価値がないわけではありません。時間がかかるかもしれませんが、不安や焦燥感を和らげ、落ち着いた状態で生きていくことは可能です。 まずは、自分を受け入れることから始めることが重要です。完璧でなくてもかまわないし、他人と比較しなくても大丈夫です。自分を優しく受け入れ、癒すことが大切です。また、不安を引き起こす思考パターンを見つけ、それをポジティブなものに変えることも効果的です。ネガティブな思考が膨らんでしまったら、意識的にそこから距離を置いて、客観的に状況を見るようにすることで、冷静な判断ができるかもしれません。 もちろん一人で抜け出すのは難しいかもしれませんが、心理カウンセラーなどの専門家の支援を受けることで、自分自身を理解し、改善する手助けをすることができます。焦らず、一歩ずつ前に進んでいきましょう。