父親が若かりし頃より 『俺はもう死ぬ』 を繰り返し口癖のように言ってて 大病も患い車関係での事故も経験し なんだかんだと80も過ぎて結構長生きの域になってきている そんな父親に体質やら性格やら見た目以外似てしまったワタシが、 『もう死ぬ』と言っていた父親の気持ちがわかりすぎるくらいわかってきたような気がする もう死ぬはもう死んでしまいたい でも家族に心配や迷惑かけてしまうから死ねない そう 解釈する。 両親はじめ兄弟にも自分の気持ちを真正面からぶつけたことがなく、友だちもなく、配偶者にさえ弱音を吐けないワタシが同じ気持ちになるのは必然なんだろう
ご心情、よくお察しいたしました。父親の影響は、私たちの心や行動に大きな影響を及ぼすことがあります。自分が父親のように「もう死ぬ」と考えたり口に出すことは、非常に重い心の負担を感じさせることがあります。自分の気持ちを正直に話すことが難しい場合、思いを抱え続けることは精神的にとても辛いことですね。しかし、あなたが死ぬことで家族に心配や迷惑をかけることを考えて、それを踏みとどまる決断をするのはとても尊いことです。大切なのは、自分の気持ちを誰かとシェアすること。まずは、信頼できる人にあなたの思いを打ち明け、支えを受けることが大切です。また、心理カウンセリングや専門家のカウンセリングを受けることも、心の整理や向き合い方を見つける手助けになるでしょう。一人で悩まず、困った時には積極的に支援を求めることが大切です。