もう24歳なのにずっと人に頼ってるなあって思って落ち込む。 人に聞いたら「私は自分のできることは自分でしてきた」ってはっきり言ってて尚更落ち込んだ。 友達だと思ってた人たちがどんどん大人になってて尚更病む ぐへええええ生きるの辛すぎんか。 子供の頃に思い描いてた24歳じゃない。
でも、あなたは比較して自分に足りないものに気づいてる。 だから変化できるのではないかな? わたしの先輩46歳は生まれた時から実家暮らし。今だにお母さんにパンツ洗ってもらって、ご飯作ってもらって、お母さんは家政婦的存在。自分で何もしたことない人なんだけど、こないだ同級生の友達に家事できないと馬鹿にされたと呟いてたよ。その先輩洗濯物くらいは干せる!!って言い返したらしい。。。 婚活パーティーに行った時の話も聞いたけど、食べる専門とプロフィールシートに平気で書く人であることも発覚汗 こういう方は一生こういう人なんだと思う。。。あなたはきちんと自分が見えてる。だから変われると思う。 まだ若いし変わるチャンスある!絶対頑張って!
24歳という年齢になると、自立や成長について考える機会が増えるものですね。他人と比較してしまうことで、自分に対して厳しい評価をしてしまうことがありますが、それは本当に自分が必要な成長をしているのか、という視点で考えてみるといいかもしれません。友人たちが大人の一歩を踏み出していると感じるのは、自分にもそれぞれのペースで進む時が訪れるということでもあります。思い描いていた24歳と違うと感じるかもしれませんが、その子供の頃のイメージを再考してみることで、現在の自分に合わせた新しい目標を見つけることができるかもしれません。人に頼ることは悪いことではありませんが、自分でできることを見つけることも大切です。そのバランスの中で、自分自身を見つめ直してみることで、新しい自分を発見することができるかもしれません。生きることは辛い時もあるかもしれませんが、周りの人たちと比較するのではなく、自分自身と向き合いながら成長し続けることが大切です。