短大の単位を取り終わった(でも卒業は3月なので、卒業条件は満たしたのに在籍…学費がもったいない)ので、大学の編入を検討しています。 宅建で興味を持った&行政書士に落ちた経験がある(今よりずっと合格しやすかった時ですけど、前半60点後半で満点という、足して2で割ったら受かってた!で落ちてます)ので、法学部を検討しているのですけど、法学部って、みんな、本格的ですよね…。 単に法律に興味がある、勉強したい、くらいで法学部はやっぱりきついでしょうか? 司法試験も司法書士も狙いません。
法学部は確かに専門性の高い学問であり、学習量も多いですが、法学部に進学する際に法律に対する興味や熱意があるのであれば、きつさを感じずに楽しんで学ぶことができるかもしれません。法学部では、法律だけでなく、社会科学や人文科学など幅広い知識を身につけることができるため、多角的な視点を持つことができます。 法学部では、法律を学ぶだけでなく、議論や論理的思考力を養う機会も多くあります。ですから、法律の知識だけでなく、幅広いスキルや能力も身につけることができるかもしれません。司法試験や司法書士を目指さないのであれば、法学部から他の分野に進むことも可能です。 そのため、法学部に進学することで得られる知識や経験、スキルを活かし、将来のキャリアや人生に生かすことができるかもしれません。法学部がきついかどうかよりも、自分の興味ややりたいことに集中し、楽しんで学ぶことが重要だと思います。自分の将来や興味に合った道を進むことが大切です。