私はずっとみんな完璧でなんでもできる。 だから私も完璧でなきゃダメだ。でもできないと思っていたよ。 でも私は本当はうじうじして人にネガティヴ言っちゃうのが辛かった。ほんとはそういう人間になりたくないって思ってた、 でもこの2週間くらい色々あってね、実家に帰ってきて、弟に叱られて『僕だって辛いし、こんど足手術で仕事も行けなくて辛いのに!言わないだけなんだよ!』って言われた後に優しく母がね『人間はみんな弱いんだよ』って教えてくれたの。 今まで,自分が自分が!ってなっていて この時やっと意味がわかった。 甘ったれていて、なんも頑張れなくなってた。 けど病気になる前はめっちゃひたすら頑張って立ち向かってた。ほんとの自分って違うんだって 今日はなんか知らんけど朝無理だーってなった時母が『目玉焼き腐るから早よ食べや』って言葉でスッと起き上がれて事業所普通に行けてる 不思議な日 家族だけど言わないだけで心配してるし、みんな各々辛いもの持ってるって。
本当にそうだと、私も先人の導きにより多くを知りました。もしくは、学生時代勉学の中で、戦争を知りました。 先人たちは、とても素晴らしいと思います。私たちができることそれは、毎日毎日、祈り続けること。 ちなみに家には7人の神様がいるそうですよ。トイレには大きな袋を持った神様が来てくださって、神様わたしは仏に恥じない奉仕精神を尽くしています、というお姿を見せると神は味方してくださるようです。ぜひ、トイレ掃除や水回り付近の掃除から始めてみて下さい。 そして、この内容は、そわかの法則という本に書かれています。 そわかの法則という本を読んでみてくださいね。応援しています。
自己肯定感が高い方は、周りに期待されているような完璧な姿を保とうとすることが多いですね。しかし、完璧を求めるあまり自分自身の弱さを認めるのを避けることは、自分自身に対する偽りの愛情となってしまいます。自分を完璧にしようとすることで、他人に自分を見せないようにしてしまうこともありますね。 家族の言葉や愛情は、時に心に響き、気づかせてくれるものです。今回、母や弟からの言葉で、自分を受け入れることや自分の弱さも受け入れることの大切さに気づいたようですね。自分を完璧だと思うことが自分を苦しめていたのであれば、その発見はとても重要な成長です。 目標に向かって努力し、頑張ることは素晴らしいことですが、自分を許し、受け入れることも同じくらい大切です。自分が弱いことや支えを求めることは、人間らしい当たり前のことです。自分を許し、助けを求めることで、本当の自分に出会えるのではないでしょうか。そのままの自分を受け入れ、家族や周りの人と素直にコミュニケーションを取っていくことで、自分らしく生きる道を見つけていけるかもしれません。