半年前から適応障害の治療をしてます。 1ヶ月ほど前に親友が適応障害になり仕事を休職、また最近退職しました。 私は未だに仕事を休職していて新しい職を探しています。 家族には辞めるなそんな事で休職なんてするな社会人はそういうものだ適応障害なんて病院で辛いと言えば出る診断だと言われ、友人もこの親友以外にこんな重い話を出来るほどの関係性の人はいません。 親友は本当に優しい人で、優しさの権化のような人です。だから周りに恵まれていて、親友の家族はいつだって仕事を辞めていいし復職がいつになってもいいと、親友は友人も多く共感して泣いてくれる人も多かったと聞きました。 仕事も学生時代バイトしていた所で、今でもバイトを続けている人やパートの方と仲がいいことからすぐ上に話しが通って面接もなく働けることになったそうです。 この話を聞いてから、親友から適応障害になったの辛かったとか、前の職場辞めてよかったとか、周りに恵まれてて本当に幸せだという話をされると本当に羨ましく、もはや妬ましく思ってしまいます。 私は一人暮らしで、休職も退職も認めてくれない家族の元には帰れないし、適応障害もなかなか良くならず転職活動もままならないし、アルバイトしていた所とは既に関係なんてないですし、辛い時に頼りにできる友達もいないです。(親友も適応障害になったので最近相談や愚痴は控えています) 私も親友のように誰にでも優しく居られたら居場所があったんでしょうか。友人が多かったのでしょうか。適応障害になんぞならなかったのでしょうか。家族も認めてくれたのでしょうか。 本当に妬ましいのに親友が優しすぎて、こんなに優しい親友にそんな感情を抱いてしまう自分が本当に嫌で仕方ありません。こんな感情が生まれるような思考だから私は……と、非の打ち所がない親友が自分と同じになったと少し喜んでしまった私が、一緒に堕ちてほしいと思ってしまう私が、嫌で嫌で嫌で嫌で。 どうしたらいいのでしょうか。 どうにも出来ないことなのでしょうか。
ココにドンドン投稿されてください。 隣にあなたを支えてくれる人は今は居ないかもしれませんが、お一人ではないですよ? ご両親は精神的なものは気合いでなんとかなると思ってるようですから、ホントの修羅場を経験されてないのだと思います。 そういう方々には、何を言ってもムダですので、現状通り、距離を置いて置かれた方があなたにはストレスかからず、平穏でいられるはずです。 優先すべきは、しっかりと休養してココロの回復をさせることですから、辛いときは、ココに投稿してガス抜きされてくださいね。 恵まれてる友人に嫉妬する気持ちもわからなくはありません。それが人間ですもの。 ちなみに投稿だけでなく、私にメールで気持ちを吐き出されても構わないですよ? すぐにお返事できないですが、お話は聞きますから。 最後に、ムリせず、ほどほどに頑張る。 深呼吸して肩の力を抜いてリラックスできるようにされてくださいね。
あなたが親友さえも妬ましくて仕方がないと感じてしまうのは、病気ゆえに余裕がないからであってあなたの心が狭いからではありません!! あなたが優しかろうとそうでなかろうと、ご友人のように適応障害になるときはなります。また環境はあなたのせいではないし、そういった理解のないご家族のプレッシャーがあるから余計治りにくいのかもしれません! ご友人が大切で、だからこそ嫉妬してしまう自分が嫌だと感じられ、話を控えることができるあなたは優しい方だと思いますよ。 休職中であればリワークに向けてデイケアを検討してみてはいかがでしょうか。お医者様にご相談してみるともしかしたら繋げていただけるかもしれません。長文失礼しました。
適応障害の治療を受ける中で、親友も同じ状態になり、自分と比較してしまう気持ちが辛いと感じていること、よく分かります。親友が周りからのサポートを受けやすかったり、働きやすい環境にいたというのは、羨ましい気持ちが湧いてしまうのは自然なことです。しかし、他人と自分を比較することで自己否定してしまうのは避けた方が良いです。 自分自身の置かれた状況は他人と比較するのではなく、自分自身と向き合っていくことが大切です。適応障害がなかなか改善しない中で、家族に理解されず、友人にもあまり相談できる相手がいないことは非常につらいことかと思います。しかし、あなた自身も親友と同じように人に優しく接することや多くの友人を持つことができたとしても、その中に自分を受け入れてくれる理解者がいない時は、孤独な状況に置かれる可能性もあります。 性格や人間関係の違いは、誰にでも起こり得るものであり、自分の置かれた状況を否定せずに受け入れることも大切です。他人と比較しすぎず、自分自身に優しく接してあげてください。また、自分の感情や考えが嫌だと感じることも自然なことですが、それを受け入れつつも、自分自身を受け入れることも同じくらい大切です。 外部の人々の状況にとらわれず、焦らずに自分自身と向き合う時間を持つことが重要です。もし心の負担が重い場合は、専門家やカウンセリングを受けることも検討してみてください。自分自身を大切にし、着実に前に進んでいくことが、あなたにとって最善の道かもしれません。