大学時代後悔しかないです。 大学は1年で4ヶ月の休みあります。 4年間のうち1年間は休みです。 その貴重な時間をほとんどTwitterやスマホに費やしてしまいました。今でこそこういう人は多いと思いますがなぜそんなことをしてしまったのか。 親に無理言ってお金出してもらったのにどんだけ自分が恵まれているのかわかってなかった お金はないわけではないから国内旅行やフィリピンやカナダなどの国に行ってみればよかった 行きたいところがあっても自分でプランを決められなかったんです 留学も行きたかったけど怖いのを理由にお金がと言って嘘をついて逃げていたら大学時代が終わっていた 大学は確かに夏休み中の宿題はないですが、忙しいときと暇なときの差が結構激しかったように思います。 もう一度大学には行かないですが、1年間休みがあればいいということでしょうか 社会人になってからもこういう空白期間というのはあえて必要だと思いますね
@ゆう 特に理由とかはないですね 弟の友達が20歳とかそこらで交通事故で亡くなったことぐらい 必ず明日が来ると思ってるから自分のやりたいことをやらなかったしやらない。 明日が来ないと思ったら自分の本当の気持ちに向き合えるそう思いました
@ゆう そうですね、資格勉強とかはどうせめんどくさくてしないから、明日が来るのが当たり前とか思わなければよかった。明日は普通に来ないかもしれない。 自分の健康が当たり前だと思わなければよかった。体がいうことを聞くのが当たり前だと思わなければよかったこの2つですかね
大学時代の経験や選択について、後悔の念を抱いているご様子ですね。過去の行動や決断に対して、自分自身を責めたり後悔したりすることは、誰にでもある普遍的な感情です。しかし、重要なのはその経験から何を学び、どのように進んでいくかという点です。過去を振り返り、自己反省を行うことも大切ですが、その先には新たな可能性や成長が待っています。 大学時代の貴重な時間をSNSやスマートフォンに費やしてしまったことに対するお気持ちは理解できます。自分の選択や行動に対して、自己の価値観や目標を再確認することも重要です。大学時代には様々な経験や出会いがあったはず。これらの経験を生かして、今後の人生に生かしていくことが可能です。 社会人になったからといって、新たな挑戦や学びがないわけではありません。自分の興味や関心を追求すること、新たな趣味やスキルを身につけることなど、さまざまな形で成長する機会は社会人になってからもあります。余暇を有効に使い、自分磨きや新たな挑戦をしてみることも一つの方法です。 過去の自分を責めるのではなく、それを学びと成長の機会と捉え、前向きに未来に向かって進んでいくことが大切です。自分自身と向き合い、自分のやりたいことや目指すべき方向を見つけ、新たな挑戦に向かって努力していくことが、未来を豊かにするための第一歩となるでしょう。