高一です 僕は小学4年生の頃友達のアソコを見ました僕は当時下の毛が生え始めた頃でしたその友達は生えておらずツルツルでした僕は当時毛が生えて大人に近ずいたと嬉しくなっていました僕は友達に毛が生えていないことをいじっていました友達は毛が生えないことに悩んでいたようでしたしかし中学生の水泳の授業の時その友達とアソコの見せ合いをしていました小6は水泳の授業がなかったので2年ぶりに見る友達のアソコは毛が生えていないのを当時想像していましたしかし友達のアソコは急激に成長し、毛が僕の2倍以上生えアソコの大きさも太くて長いそれに比べて僕のアソコは毛もあまり生えてなく小学校低学年くらいの大きさの包茎粗チンでした友達はあの時の仕返しとして自分のアソコを僕のアソコに近ずけちっさと言ってきました2 年生の時には友達は射精が出来るまで成長していました2年生の水泳の授業では僕とペアになり他の同級生とアソコのモッコリ具合を調べさせられましたその同級生の中には僕の好きな子がいて好きな子は友達のアソコを触り大きいと反応しましたが僕の時はどこにアソコがあるのか分からず触った時にはあるの?と心配されましたこの事件では僕は男として劣っていることを知らしめられました中3では受験の関係上水泳の授業があまりなく別のクラスだったので会うことはありませんでしたが高校一年生でまた同じクラスになりました水泳の授業の告知もあり今年こそは勝ちたいです 今年は僕が通常時5cm勃起時9cmです 一昨年の友達のアソコは通常時7cm勃起時15cmくらいでした 精子の量は友達が9mlくらいなのに対し僕がゼロでした去年の冬頃精通が来てやっと射精が出来るようになったのですが精子の量が勝てる気がしません皮の剥き加減では仮性包茎にはなったものの友達はずる剥けですどうすれば一泡吹かせられますと思いますか? (厳しい言葉も覚悟してます)長文失礼しました
あなたが感じている悩みや焦り、友達との比較や競争は、自分自身の自尊心や性自信を傷つけることにつながりかねません。友達との体の比較や性器の大きさ、精子の量などは、個人差がありますし、それが性的な価値を決定するものではありません。自分は自分として受け入れ、他者との比較をすることよりも、自分自身を大切にして成長し、自信をつけることが大事です。 性器の成長や機能は個人差があり、他人と比較する必要はありません。身体の成長や変化はそれぞれのペースで進んでいきますので、焦らずに自分のペースで成長していくことを大切にしてください。人それぞれに魅力や特性があり、体の大きさや形だけで自己価値を決めつけることはありません。 自分自身を受け入れ、自信を持つためにも、自己肯定感を高め、他者との比較や競争から解放されることが大切です。自分の価値や魅力は性器の大きさや精子の量ではなく、他にもたくさんの素晴らしい特性や能力があるということを忘れないでください。そのような考え方をすることで、自分をよりポジティブに捉えることができ、心の健康にも良い影響をもたらすでしょう。