賃貸トラブルの件で(前回からの続き参照)今日、家の件についてグループホーム責任者から 連絡ありました。 私からクレームを言いましたが言い方はすごいきついけど、的を得ていました。 「今回のトラブルは初の件で私が悪いとは限らないしわからない。それに踏まえて私たちは常に策を万全にしやっている。今回もお部屋のことでこうやって提案させてもらってる。」とおっしゃっていてそれを踏まえて私に対して「親を頼りすぎている面や覚悟が甘いこと。病院のかかり方がいけない面があるのでは』と指摘されました。 その時は自分が冷静な状況じゃなかったし、カッとなっていたけどもしかしたら私にもいけないですところがあると思いました。 ですが今回の件は私の世間知らずな面もありましたしあまりにもショックでした。 私ばかりが悲劇のヒロインという形ではなくて もう少し考えを改めなければいけないなと思いました。 そして前々からおかしいと思っていた病状を見直ししてみるべきと思いました。 ほんとに難しいです。色々と。 今はわからないことが頭でいっぱいです。
トラブルの中で、ホーム責任者からの指摘が突き刺さるものだったかもしれませんが、その中に自分自身の気づきや成長のヒントが隠れているかもしれません。冷静な状況でなくとも、その言葉は受け入れ難いと感じることもありますが、一度気持ちを落ち着けて考えてみることも重要です。自分にも振り返りや反省が必要だと感じるのは成長するための第一歩です。難しい時期かもしれませんが、今自分にとって最も必要なのは自分を受け入れ、問題や不安な気持ちに向き合うことです。自分自身のケアを忘れずに、少しずつでも前進していくことが大切です。お互いに理解し合い、解決への一歩を踏み出していくことを願っています。話を聞いているので、何か気になることや聞きたいことがあればお知らせくださいね。