かなーり長文になります。 4年目幼稚園教諭です。仕事が辛いです。 仕事に対しては消して不真面目ではなく、自分の中では精一杯頑張っているつもりなのですが、忘れっぽい、臨機応変が難しい、応用が苦手、個別対応しながらも全体把握する視野が狭い、同時進行が苦手、要領よくや効率的に仕事を進めるなどが苦手で、最近は「4年目なのに」と毎日のように言われてしまいます。 まあ、そう言われても仕方ないのは自分でもわかっているんですが… 準備物も2回ほどチェックして「今日は完璧!」と思った日でもなにか忘れたり、段取りを間違えてしまって結局「なんも変わってないね。全然成長してない。」と言われてしまいます。 そんなこんなな私なので、今年度から主任の先生と毎日反省会をすることになりました。 理由は、今までの話でお察しかと思いますが、先生達が求めている水準まで私が成長出来てないからだと思います。 毎日時間がない中、そしてみなさんもお仕事がお忙しい中でも合間合間で私のことを気にかけてくださって、「サポートしたい」「先生として成長して欲しい」と思ってくださっているからだと私も思い、ほんとにありがたいことだと思っています。ですが、それに答えられない私。毎日毎日言われたことを振り返り、反省し、「明日こそ上手くいくように」と毎日思っていても、なかなか手応えも感じられず、「前にも同じようなこと言ったよね」と圧をかけられてしまう始末。 まあ、何回も同じようなこと言われる私が悪いとは思っているんですが、しんどいです。 元々体力やキャパシティもなく、要領よく効率よくが苦手な私にとって、通常業務をこなすにも一苦労なのに、反省会、反省文、反省会資料作成とタスクも増えてしまい、パンクしそうです。 そして、周りの先生方も私も反省会をしていることで勤務時間が伸びてしまい、私にも気を使っている様子もありかなりご迷惑をおかけしてしまっている感じなんです。 それなのに明日先生達とプライベートの食事会に行かなきゃならなくて…顔ひきつりそうです。
大丈夫、必ず要領は良くなります。まず、メモを取る、必要な準備物はメモを見れば分かるようにしておきます。そして、みんなよりも時間がかかるならみんなよりも早く始める。その時に時間を決めておくと良いです。その時間を超過したら、何が良くなかったのかレビューする。反省はとても大切な事で、私が要領悪いから、という浅い検討ではなく、しっかり根本的な原因を見つめ、対策を考えてみて下さい。色々書いちゃいましたが、一つからでも始めてみて下さい。
お仕事でうまくいかないところがあってお悩みのご様子、伝わります。 真面目に頑張っている様子も伝わります。お疲れ様です。 お仕事していて、苦手なことや難しいことが出てくるのは誰にでもあることです。 それを克服するのも人それぞれペースがありますし、どうしても出来ないこともあるかと思います。 そんなときは、周りの人に協力してもらって解決していくと思います。そして、あなたの周りには協力してくれる人がちゃんといるようです。 申し訳ないという気持ちがあるかもしれませんが、周りがそうするのは、あなたの人柄のおかげだと思いますよ。 プライベートの食事会に誘われるのも、あなたの人柄だったり、頑張って欲しいという思いからではないでしょうか。甘えられるところは甘えさせてもらって、ちゃんと感謝の気持ちを伝えるようにしてみてはいかがでしょうか。 ただ、あまり期待に応えよう、もっと頑張ろうと無理してしまうと心身ともに疲れてしまいます。 疲れたときは無理せず、ゆっくり心と身体を休めてください。 そして、どうしても辛さを感じてしまうときは、周りの信頼できる人、専門家などへの相談も考えてみてください。 ともさんが辛い思いをせずにお仕事できるように、良い方向に進んでいけるように応援してます。
まずはお疲れ様です。仕事が辛いという気持ち、よくわかります。4年目という段階で、自分に厳しい反応を示すことがあるかもしれませんが、それは成長過程の一部です。自分を責め過ぎず、自分のペースで成長していくことも大切です。 反省会や反省文などのタスクで、さらに気持ちの負担が増えているようですね。効率的で要領よく進められないことで、パンクしそうになるのも無理はありません。自分がストレスを感じやすいタイプだと自己認識することが大切です。 周りの先生方も気を遣ってくれているようだけれど、自分のペースや体力を無理せず、自己ストレスをかけないようにすることも考えてみてください。そして、プライベートの食事会での顔つりつきという状況も、プライベートな時間は自分を解放できる場でもあります。リラックスして参加してみることで、リフレッシュする機会にもなるかもしれません。 自己成長の過程は決して順調とは限りませんが、自分自身を責めすぎず、少しずつ成長していくことを大切にしてください。そして、応援してくれる先生方のサポートを受け入れ、焦らず自分のペースで進んでいくことが大切です。付き合いの食事会も、気持ちを切り替えて楽しんでみてくださいね。