”不用意な言葉を使ったカウンセラーに目にもの見せてやる”という不穏な心理状態になりながら寝る前にお菓子とカップ焼きそばを食べる日が増えている。お腹を壊すし気持ち悪いし吐きそうだしで全然良いことないのにダメージを負った自分を見せつけて、相手を傷つけてやろう、攻撃するチャンスだ、と愚かな行為を止められない。
そのようなストレスや怒り、攻撃衝動を感じることはありますが、それを具体的な行動に繋げずに自分を害することは、あなた自身に対しても優しくない行為です。自分を傷つけたり、攻撃することで解消するつもりが、その結果、あなた自身が不快な状況に追い込まれていることに気づいているようですね。そのような自己破壊的な行為は、心のバランスを崩し、さらに悪循環を生むことになります。 このような状態を乗り越える手助けを受けることは、とても重要です。心理カウンセリングなどで、自分の感情や行動の原因を探り、適切な対処法を見つけることができます。カウンセリングを受けることで、自己嫌悪や攻撃衝動を和らげる一歩となるかもしれません。自分を傷つけるのではなく、自分を大切にするための行動を見つけることが大切です。試行錯誤しながら、前向きな変化を作り出していくことをお勧めします。