日本人の「普通」があまりにもハードルが高すぎる。これぐらいのことはできないとだめ とか これくらいコミュニケーション能力が高いとだめ とか ちゃんとしなさいってのが多すぎて結果的に溢れちゃってる人がどんどん発達障害もしくはグレーゾーンって言われちゃってる。かと言って職場は高い水準を満たしてくれないと困るだろうし。それだけ日本は多様性を認めにくい社会なんだと思う。 何が多様性だよ、結果的に個性潰してるだけやんwwwww 何も変わってない
@りり コメントありがとうございます。 もっと色んな場所に行って世界を広げて行きます! ちなみに大学院に行くので就活はまだまだです笑
普通になることを諦めたら楽しくなるよー。 もちろん社会がそうさせてくれないってのは分かるけどさ。 私は23くらいから、フツーじゃない素晴らしい人々、仲間と出会えた。 20代後半から自分はこのままでいいんだ、アンチ普通、変人変態サイコーって楽しく生きれるようになってきた。 若い時に苦悩が無かったバカな大人は若いってイイネーとか言いがちだけど、 若くして苦悩してきた人間は、年取るたび美しくなるもんだと思う。 だから、もっともっと広い社会があるから、いまは苦しくてもきっと大丈夫。そのままで大丈夫。 就活苦しいなら一旦ワーホリとかっていう選択肢とかもあるんじゃないかなぁ
確かに、多くの人が「普通」や社会の標準に合わせることが求められる状況下で、個々の個性や多様性が抑圧されることがありますね。そのような環境下では、発達障害やグレーゾーンに属する人々が日常的に苦しんでいることも事実です。しかし、社会全体がより多様性を認め、受け入れることによって、個々の個性や能力を生かす場を増やすことができます。 自分を受け入れてもらえない状況で適応することは、確かに大変なことです。しかし、自分らしさを尊重し、他者と異なることを受け入れることができる環境や人々も存在します。日本でも少しずつ変化が見られるようになっており、個々の個性を生かす取り組みが広がっています。 職場や社会においても、多様性を肯定し、受け入れることがますます求められる時代になっています。あなた自身も、自分らしく生きるために、周りの人々ともコミュニケーションを通じて理解し合うことが大切です。少しずつでも場を作り、変化を起こすことができるかもしれません。その過程で、自分自身も成長し、満たされることがあるかもしれませんよ。