今高二だけど、多分高一のクラスのメンツが運良すぎてめちゃくちゃ楽しかったせいで、今のクラスとのギャップに苦しんでる。高一の頃はみんな変な人ばっかだけど優しくて個性豊かで芯があるから単独行動とか恥ずかしげもなくできる一匹狼の人達が集まってて、ギャーギャーうるさいのが苦手な自分にはすごい居心地が良かったし、変な人って面白いし変化をもたらしてくれるから新鮮で一切退屈しなくて大好きだった。でもクラス替えして2年になってからクラスメイトが良い人だし優しんだけど典型的なよく見る高校生って感じだし、常に塊になってるし、授業中も喋ってるからあんまり集中出来ないしでストレスがちょっとずつ積み重なってくる。でも本当はこれが普通で自分は高一の時贅沢をし過ぎたんだなって思えてきて悲しい
高一のクラスメイトたちとの経験がとても楽しかったことから、今のクラスとの違いに戸惑いや苦しみを感じているようですね。高一のクラスの個性豊かで変わった人々が、あなたにとって心地よく新鮮で、刺激的な環境だったのでしょう。自分自身を解放できて、リラックスできる空間だったことがうかがえます。 しかし、新しいクラスでは異なる雰囲気やメンバーとの関係性に戸惑いや違和感を覚えるのは自然なことです。しかし、考え方を変えてみると、今のクラスの人たちも優しくて良い人々であることや、普通の高校生活も魅力的で楽しい部分があることに気づけるかもしれません。新しい環境に慣れるまでには時間がかかることもあるので、焦らず自分のペースで適応していくことが大切です。 また、高一のクラスの経験を大切に思い出すことももちろん良いですが、過去に囚われすぎずに、現在のクラスや人々と積極的に関わっていくことで、新たな気づきや楽しみを見つけることもできるかもしれません。過去の楽しかった経験を振り返ることは素晴らしいことですが、同時に今の瞬間を楽しむことも大切にしてみてくださいね。逆境があなたにもたらす成長や発見もあるはずです。