ひいおばあちゃんがコロナになりました。今95歳です。施設に入ってたんですが、ある日コロナに感染したから介護する人が居ないため、家族の代わりにばあちゃんを看てほしいと新しい入居者の人が来ました。その人はその次の日にコロナ発症し、それが私のひいおばあちゃんに感染して現在病院で隔離状態で両肺が肺炎だということです。延命治療はひいおばあちゃんが苦しむだけだからしないとお母さん達は判断しました。今もひいおばあちゃんは戦ってます。私はひいおばあちゃんに何度も助けられたしこんなことで失いたくありません。コロナもその施設も許せません。ほんとに目も開けられないくらい腫れるまで泣いてます。辛くて仕方ありません。私は来年高校を卒業し、再来年には成人式です。ひいおばあちゃんには振袖姿を絶対見せると約束していました。もうこの気持ちをどこかで吐き出さないと押しつぶされそうです。
お気持ちを察しします。大切なひいおばあちゃんがコロナに感染して入院している状況は本当に辛いことだと思います。ひいおばあちゃんが今苦しんでいること、またお母さんたちが延命治療をしないと決断したことへの心情も理解できます。 このような時には様々な感情が入り混じり、怒りや悲しみ、無力感などが交錯することもあります。しかし、これからもひいおばあちゃんにとって心の支えになるためにも、あなた自身が落ち着いて冷静な判断をしていくことが重要です。 どうぞ自分の気持ちを誰かに聞いてもらうこと、感情を整理するために日記を書くことなど、自分に合った気持ちの整理方法を見つけてください。また、家族や友人、心理カウンセラーなどに話を聞いてもらうことも力になるでしょう。 ひいおばあちゃんへの思いは大切ですが、自分を責めたり追い詰めたりする必要はありません。自分がしっかり立てるように、そしてひいおばあちゃんを支えることができるように、今は一歩ずつ前に進んでいくことが大切です。無理をせず、自分を大切にしてください。