長文]1時間前 /既読4人 目 子どもが体調と嘘をつき仕事をズル休みしました。 4月いっぱいで会社が廃業になるので今はひたすら片付け、掃除の仕事です。他の支部に移るか退職かの2択で半分の社員は移動、半分は退職になり私は退職を選びました。いきなりの廃業だったので4月いっぱいは出勤し片付けをしながら求職活動となりました。片付けや掃除をしながら2週間がたち、だんだんとやる仕事がなくなってきたので有給消化したくズル休みをしました。有給消化したくても休まさざる終えない理由がなくては休むことはできず、、、子どもが発熱したとウソをつき、罪悪感を感じています。移動を選んだ社員からは有給消化が良い目で見られず嫌な顔をされます。また、女だけの職場なので毎日陰口が飛び交い、早く職場を離れたいと思ってしまいます。 ズル休みした自分が悪いのですが明日、出勤するのがとても憂鬱です。 今日は子どもは保育園に預けているので午前はゆっくりし午後からお迎えに行きお花見に行こうと思います。読んでくださりありがとうございます。
お気持ちをお察しいたします。まず、自分自身がストレスやプレッシャーを感じている状況下で、嘘をついてしまったことに対して罪悪感を感じる気持ち、それはとても理解できます。その罪悪感は、自分が大切なところでしっかりと感じている善良な気持ちの反映かもしれません。そういった気持ちに正直に向き合い、受け入れることも大切です。そして、悪循環から抜け出すために、まずは自分を許すことから始めてみてください。 また、職場の環境については、女性だけの職場での陰口や移動を選んだ社員からの嫌な顔など、精神的にも負担がかかっているようですね。そのような状況で、過度に自分を責めてしまうことは避けて、自分の気持ちや状況を冷静に客観的に見つめることも大切です。 明日の出勤が憂鬱であることも理解できますが、その状況に立ち向かう勇気を持ち、心身のケアを怠らずに過ごしていくことが重要です。また、子どもとのお花見の計画も素敵ですね。そのような楽しい時間を大切にすることで、心の癒しやリフレッシュにつながるかもしれません。 自分の感情や思いに正直に向き合いながら、少しずつ前へ進んでいくことで、今後の職場でのストレスや負担に対処する自信や力をつけていけるでしょう。落ち着いた状況で、自分自身に寄り添い、必要なサポートやアドバイスを求めることも忘れないでください。お体に気をつけて、明日からの新しい一歩に向かっていってください。