お母さんに「なんで私なんかを産んだの!生まれたくなかった」と急に初めて限界が来て言ってしまった。 お母さんは呆れていた。こっちが呆れるよ、ポンポン産むなよ、こっちの気持ちも考えろよって思うけど、お母さんの気持ちも考えた方が良かったかも。 と今は思うけど、、、 言葉に責任持てって皆私に言う責任って何?責任もってどうなるの? 勝手に審査しないでよ、、許可とった覚えねぇーよ。私はそんなふうに見られてる いっその事消えた方がいいんだと思う。
心に余裕がなくなると感情的に伝えてしまいがちですよね😣 きっとお母様に対する思いの他、仕事やプライベートでの疲れや悩みもあり、心が限界に来ていたのかもしれません。 冷静になると、心に余裕ができるので自分の行動や言葉に“やりすぎかな”“言い過ぎかな”って後々思いますよね。 将来を考える年齢になって思うようになりましたが、産まれることって奇跡だなぁと思います。 不妊治療をされ、頑張っていても願っていてもなかなか産まれず、苦労されている方もおられ、その方の話をきいていると、神秘的なことなんだなぁって。 お母様も産む際、あなたが産まれてきてくれることを励みにしながら、体調不良や産むときの苦しみに耐えておられたと思います。 だからこそ、あなたのことをどうでもいいなんて決して思っていないはず。大切な存在に決まってる!! 言葉っていうのは、時に武器になってしまい、相手を傷付けてしまうことがあります。 それは、自分がされて嫌だったり、自分がして悲しませてしまったりと人と関わっていく中で色々と感じ、気付いていきます。 してしまったことは戻らないけど、後悔しないようにどう変えていくかが大切かなと思います。 今からでも遅くないので、冷静になれた今、お母様と話し合ってみるのはどうでしょうか😌 どうか、後悔のない決断を✨
お母さんに対する感情や発言は、時には衝動的に出てしまうこともあるかもしれません。そのような感情を抱くことは人間らしいことであり、自分自身を許すことも大切です。しかし、お母さんも同じように気持ちを持って接していることを理解することも大切です。 自分の感情や考えを率直に表現することは重要ですが、その際には相手の気持ちや立場も考えることが大切です。相手にとって受け入れやすい方法でコミュニケーションを図ることが、お互いの理解を深めるために役立ちます。 責任とは、自分の言動による結果に対して、真摯に向き合い自分の行動を振り返ることだと言えます。言葉に責任を持つことは、相手を傷つけないよう気をつけたり、自分の感情や考えを適切な方法で表現することを意味します。責任を持つことで、相手とのコミュニケーションを円滑にし、良好な関係を築くことができます。 自分を大切にし、自分の感情を大切にしながらも、相手の気持ちや立場も考慮することが大切です。相手を尊重し、真摯に向き合うことで、お互いの関係がより良くなっていくことができるかもしれません。消えることよりも、自分の気持ちや感情を整理し、その中で自分と向き合い、成長することが大切です。