昨日に引き続き、なかなか寝ない息子 。 『ああ〜もう〜』ってなった自分が嫌で、 心に余裕がなくなっている自分が嫌で、 息子の寝顔見て、『こんな母親でごめんね』って 思ったのと 同時に涙が じゃばじゃば…。 4月から仕事復帰して、保育園始まったり、 子どもがお熱出したり、何回も職場に電話して お休みいただけるように謝ったり、 合間に就活して、2社で悩んでて 本当に答えが出しづらくて それもどうしていいのか分からなくて つらい…。 この先、ちゃんと母親として頑張るつもり だけど、やっぱりたまに不安になる。 弱音を、ごめんなさい。
まず、お母さんが自分に対して感じている気持ちはとても大切で理解できます。育児や仕事復帰、就活など様々なストレスが重なっている中で、感情の起伏も大きくなりがちですね。 大変な時期を乗り越えようとしているお母さんの頑張りは素晴らしいものです。涙を流すことも、感情を表現する一つの方法であり、自分に優しく接することはとても大切なことです。 子どもの寝顔を見て、自分の気持ちに素直になることも大切です。誰しも弱音を吐く時があってもいいのです。自分を責めず、自分を受け入れることができたら、前に進む力になるでしょう。 一歩一歩、今日できることから始めることが精一杯の時もあるかもしれません。自分にできることを少しずつ進めていく中で、自信や充実感が生まれてくるのではないでしょうか。 頑張っているお母さんを誰かが褒めてあげられないときも、自分で自分をねぎらってあげることも大切です。無理せず、助けを求めることも勇気だと思います。気持ちが整理されてくると、何が自分にとって本当に大切かが見えてくるかもしれません。