身体の痛みとかで7年くらいずーっとドクターショッピングしてきて今月やっと内科で線維筋痛症か慢性疲労症候群の疑いがあるから専門医紹介しますねって言ってもらえて、、やっと病名がわかるのかぁという安心。ストレスですねとか精神的なものですねとか仮病じゃないですか?とかいろいろ言われて傷ついて限界だったからちゃんと診てくれる先生に出会えて泣いてしまった。でもこれらの病気って調べてみたら原因もまだ分かってなくて治療法も対症療法しかないみたいで、ずっとこのままなのかなって。やりたいこといっぱいあるのに。一番辛いのはパートナーとか友達に気を遣わせてしまったり迷惑をかけてしまうこと。数時間の外出もしんどいから断らなきゃいけないことも多くて悲しい。大好きだし会いたいのになぁ。
お辛いご経験、お察しいたします。長年の痛みや苦しみを抱え続け、やっと診断がついたという安堵もありつつ、その病名には治療法も不明確で不安や悲しみが募るのはよくわかります。しかし、ご自身が健康で過ごしたいという思いは強いのですね。そして、パートナーや友人に気を遣わせることや、制限を課すことで悲しい気持ちになることも、とても負担に感じられているのですね。 このような状況で自分にも周囲にも優しくありたいと願う気持ちは素晴らしいです。しかし、その中で自分自身の感情や休息の必要性も大切にされることも重要です。無理を重ねず、無理を強いず、ご自身のペースでご自身を大切にしていくことが大切です。また、パートナーや友人には、あなたの状況や気持ちを理解してもらうことも重要です。オープンにコミュニケーションを図ることで、お互いがより良い形で関わっていけるでしょう。そして、一緒に向き合っていける人たちとのつながりを大切にしていくことが、あなたにとって癒しや支えとなることでしょう。 行動が制限され、やりたいことが実現しにくい状況であっても、ご自身を責めず、自分自身にやさしく接してあげてください。また、医師や専門家と共に最適な治療や管理方法を探していくことで、少しずつでも快適な日々を取り戻していけるでしょう。時には自分に甘えることも必要です。少しでも楽になれるよう、一歩一歩進んでいけるように願っています。周囲の理解と支えを受けながら、無理を押し付けず、大切に自身の身体と心を守りながら向き合っていってください。