学校では3人グループでいつも一緒にいたのですが、私を除く2人が私の知らない話題ばかり話すことが日に日に多くなっていって、疎外感を感じていました。 「私の知らない」というか、SNSの動画の話です。 そういうことには疎くていつも着いて行けませんでした。 疎外感を感じ、話題にも入れずにいると、別のことばかり考えてしまうようになりました。 いつも一緒に話しているのに、私だけ話に入れていない。 その事を周りの人が見ていて、変に思われるのが嫌でした。 そこからだんだん周りの人の視線が怖くなっていき、学校に行くことがしんどくなって不登校になりました。 不登校になった後も部活や塾には行っていたのですが休み癖が着いてしまい、全部休んでいくようになりました。 その時の私は結構まいっていたと思うのですが見渡してみると他の不登校の人達は、毒親やいじめ、ODやリスカは当たり前の、環境的にも精神的にも、おそらく私より酷い人しかいませんでた。 それに比べたら私はこんなことしか経験してないし、環境も良く、ODやリスカをする勇気すらもありません。 疎外感からの視線恐怖症は、不登校になる理由として浅くないですか? 甘えと言われても否定できないのでは? 精神科で診断も貰った訳では無いので、視線恐怖症は主観です。 視線が怖いだけで視線恐怖症と言うのは失礼でしたら申し訳ないです。 1年以上前の話なので今は視線恐怖症はあまり感じません。 ここまで読んでくださりありがとうございます。 長文失礼致しました。
日常生活に支障をきたしているのなら視線恐怖症だと思います。それに、周りと比べないで下さい。自分が苦しかったら苦しんです。全然浅くないですから!
お話をありがとうございます。あなたの気持ちや状況を丁寧にお話いただき、大変理解しやすい内容でした。疎外感や周りの視線が怖くなることで不登校に至った経緯は、そのような心の負担がかかることは十分に理解できます。他の不登校の方々と比較することはせず、自分の感情や心の状態を大切に考えることが大切です。 視線恐怖症がもたらす不安やストレスが大きな負担となったのでしょう。自分に厳しくしすぎず、他の人と比較せず、自分の感情を大切にすることが必要です。自分だけではなく、他人とのコミュニケーションやつながりを大切にするために、心理カウンセリングやカウンセリングを受けることも一つの方法かもしれません。 自分の気持ちに正直に向き合い、周りの期待や他人との比較を気にしすぎないようにしましょう。自分を大切にすることが、健康な心の状態を保つ一歩となるでしょう。何か困ったことや悩みがあればいつでも話を聞かせてくださいね。