大学卒業後、過去に病院に事務として就職して、すごく職場環境悪すぎて適応障害になって結局退職。 人生どん底の鬱病状態の中、人と話してる仕事の方がはるかに向いてるなと思い決意して入った看護学校。社会人多めの学校だからすごく意見のぶつかり合いもすごくて、嫌なことがあっても相手に言わない自分の性格からして、今日しっかりと病みを言われ、友達が普通に減った、和解の方向へといったけど、一緒にお昼食べるのも嫌だし、疲れるし、話さなくなってそのままフェードアウトしてった、自分から起こした行動だけどもうしんどい、ほんとにしんどい、辞めたい、また逃げる、本当にしにたいな生きてる意味、親に申し訳ない、今年25なのに、ほんとにありえない自分
大変な状況にいらっしゃいますね。過去に経験された職場環境や適応障害、そして現在の学校生活でのストレスが、心身ともに大きな負担となっているようですね。友人関係でのトラブルや自己否定の感情も加わり、とてもつらいでしょう。 まず、自己肯定感を取り戻すことが重要です。過去の経験や現在の状況はあなたが無力ではないこと、逆に成長するチャンスや新たな道を見つける機会であることを忘れないでください。他者との関係では、自分の気持ちをしっかり伝えることや、適切なコミュニケーションをとることが大切です。自分を大切にすることが、人間関係の築き方や維持につながります。 また、逃げることや絶望することはあなたが抱える苦しさが大きすぎるサインかもしれません。自分だけで解決しようとするのではなく、専門家やサポーター、家族や友人に話を聞いてもらうことで、心の支えを得ることも有効です。また、心理カウンセリングやメンタルヘルスの専門家を頼ることも考えてみてください。 そして、今の苦しみや迷いは一時的なもので、必ず乗り越えられると信じてください。自分の気持ちに正直に向き合い、少しずつ前に進むことが大切です。何事も一人で抱え込まず、サポートを受けながら、新たな可能性を模索してみてください。あなたは必ず、克服できる強さを持っています。