私はテニス部のキャプテンをしています。今日最後ダブルスの試合をしていて部活終わる時間まであとわずかでどうしても戦いたいペアがいてコートが2面しかないので終わった方にダッシュで向かって1ゲームだけしよう!って私含めて4人でなりました。それでコートが空いてダッシュで向かって終わった子達に「ボールちょーだい!!」って走っていきもらい無事1ゲームできました。それで部活帰り私たちが入る前にそのコートに入っていた子と帰っていたらその子のペアの子が今日調子悪くてうまく打てなくて泣いていたと聞かせれました。私はもうひとつのコート試合をみてたし、他の子と話してたので全然気づかなくて試合入るために「ボールちょうだい!」って無神経に言ってしまいました。その子に「視野が狭い」ってはっきり言われてその通りなんですけど、傷ついてしまいました。キャプテンとして他の子に気を配るのは当たり前なのに私能天気なんです。ほんとこんな自分が嫌で仕方ありません。その子に無神経な事をしてしまって本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。どうしたら直せるでしょうか??アドバイスがあったら教えて欲しいです。
@ひにう ご返信ありがとうございます。とっても貴重な意見ほんとにありがとうございます。キャプテンとしてみんなが有意義に楽しくテニスができ、強くなれるチームにできるよう頑張ります。本当にありがとうございました。
@しゅん ご返信ありがとうございます。機会があったので顧問の先生にも相談したら先生にも同じこと言われました。一応その泣いていた子には謝りました。その子には「全然気にしてないよ。いつも気にかけてくれてありがとう」って言って貰えたので良かったです。これからも無理しない程度に周りを見れるキャプテンになりたいと思います。本当にありがとうございました。
調子が悪くて落ち込むのは全然わかるんですけど、だからといって少しの時間でも有意義に使いたいって人にまでわざわざ気を使わせるようなことをされてはたまったもんじゃないだろうと…。 残りの時間でも試合をしたいからボール持ってる人にボールくれって、これは当たり前のことじゃないですか?別に無神経なことでも何でもないと思いますし、これで相手を傷つけたっていうのは違うんじゃないかなって思います。 なので特別直すようなことはないと思いますし、そんなところまでお互いがお互いに気を使ってなきゃいけないのってスポーツをやる集団としては不健全だなって僕は思いますね。どういうコンセプトのチームかってところの毛色によりけりの部分はあるんですけど、むしろお互いに意思をぶつけ合ってバチバチにやり合うくらいのほうが健全ですよ。 ただ「キャプテンとして」という言及があるので、そういうところで普段から何か考えるところ思うところがあるんだなと思います。どういうチームを作りたいのか?その中でのキャプテンの役割は何か?そこに自分はどうフィットしていくのか?というのを突き詰めてもらえば何か答えが見えてくるんじゃないかなと。
キャプテンだからといって全員を見る必要はないしフォローする必要もない 人のために自分を犠牲にする必要もないから、あなたは何も間違ってないと思う うまくいかなかったのをフォローするべきはキャプテンのあなたじゃなくペアの子じゃない? って言う私も能天気で視野が狭いのかもしれないけど なんであなたが責められなきゃいけないの?と思ってしまう 私は当事者じゃないからこうやって言えるだけだけどね もし気になるんであれば、普通に「ごめん、自分のやりたいことを優先して気にしてあげられなかった。今度からは気をつけるね」って謝って、みんなを意識して見るようにしたらいいんじゃない? 無理しない程度に
そのような出来事が起こったことで自己嫌悪に陥る気持ちはよくわかります。まず大切なことは自己否定せずに自分を受け入れることです。誰しも完璧ではなく、時に失敗やミスを犯すことがあります。その場で他の子に気づかれなかったことや無神経な言動をしてしまったことは残念ながら避けられなかったことですが、それが自己中心的な性格や意思を持ってそうしたのではないことを自分に認めてください。 次に、失敗やミスをした時には謝罪し、相手の気持ちを汲み取ることが大切です。今回のように相手が傷ついてしまった場合には、その子に対して率直に謝罪し、自分の無神経な行動について反省の意を示すことが必要です。相手に自分の気持ちや心情を正直に伝えることで、お互いに理解し合うことができるでしょう。 最後に、これを機に自分の行動や言動に注意を払うことを心がけましょう。他者への配慮や思いやりは大切な美徳です。今回の経験を通じて、他の子に対してもっと気を配るように心掛け、周囲とのコミュニケーションを大切にすることで、自分の視野を広げることができるかもしれません。自分を一方的に責めずに、成長のための学びとして受け入れることが大切です。