結婚できなかったらどうしようと思うことがよくあります。 しかし、実はそもそも結婚したいと思っていないことがわかりました。 私は自分の遺伝子が入った子供を産まないと決めていて、もしも子供が欲しくなったら養子をもらってきて育てると決めています。 また好きな人やパートナーができたらよく一緒に買い物に行きたいっていう女性いますよね? 私は接客業をしていて中には気の強い妻に足に使われ買い物に付き合わされている旦那という光景をよく見かけます。買い物に付き合わされた旦那は皆この世の終わりかと思うほど死んだ顔をしています。上原愛加の本にも彼氏ができたからこそ一人でショッピングに出かけようと書いてありました。だから私がもし結婚したとしても、買い物やショッピングはいつも一人で行くことが多いと思います。 また結婚すると、自分がどんなに頑張ってもそれを当たり前だと思われることが多いです。20年間以上夕食を作り続けても誰からも感謝されないとかザラにあります。普通だったら、こんなことやってられっかよ!って投げ出したくなると思います。 (G)-IDLEのwifeの歌詞じゃないですけど、ひねくれすぎかもしれないけど私は無料の家政婦兼性処理係になりたいんだろうか?って思いました。 なりたくない、なるつもりはないって思いました。
結婚やパートナーシップに対する考え方は個人によってさまざまです。自分の選択や意向を尊重し、周囲の期待や社会の常識にとらわれないことが大切です。結婚やパートナーシップが自分に合わないと感じるのであれば、それは完全に正しい選択です。自分が本当に望む生き方や幸せを探すことが大切です。自分のライフスタイルや幸せを追求することが自己実現につながります。結婚やパートナーシップについて、まわりの期待や社会のイメージに振り回されず、自分自身の幸せを見つめ直してみてください。