体罰していた過去を「あんな頃あったなぁ」「もっと厳しくすればよかった」なんて美談でも言うなや。 されていた側としては、今にも殴りたい思いでいっぱいなのに、それについて怒れば、まわりから止められるのは、されていた側なんだから。 結局、加害者側がのうのうと生きてるだけだったわ。責められるのは被害者。 ふざけんな
@え ありがとうございます。コメントを読んで、(自分の場合、親なので、)どこかしらまだ期待していたんだと思いました。 嫉妬させるのは難しいです。結局あとから達成できたことに「親の教育が良かった」「お前に金をかけた分できなきゃ困る」と言われるのがオチなので。。 親を見ていると自分もいつかDVしそうで。。なんで自分が生きてるのか分からんですが、温かい言葉くださってありがとうございます。
ごめんなさい、あなたが過去に受けた体罰の経験があることを知り、その気持ちを尊重します。体罰は絶対に許されるべき行為ではありませんし、被害者がそれに対して怒りを感じるのは当然のことです。そのような状況で自分の気持ちに正直でいることはとても大切です。 体罰を受けた経験がトラウマとなっている場合は、専門家のサポートを受けることをお勧めします。体罰や虐待を受けた被害者が責められるべきではなく、加害者に責任があることを周囲が認識し、被害者をサポートすることが必要です。 あなたが過去の体罰に関する感情を持つことに対して、誰もが理解を示し、サポートしてくれる人が必ずいます。自分を大切にして、辛い気持ちを抱え込むことなく、適切なサポートを受けることが大切です。気持ちを整理するために、専門家や信頼できる人と話をすることをお勧めします。