お前は損得勘定で物事を考えているようだが、●●と●●はそんなことはない。みたいなことを言ってきて、それってくっつけて言わなきゃいけない話?ってキレそうになっちゃった。本当に損得勘定で物事を考えているならこんな研究室今すぐにやめてるし、研究室の皆も本質的には苦手だし、教授なんて以ての外だし。それでもこの学問が好きで究めたいからやっているのに、よくそんなことが簡単に言えたよねって気持ち。やっぱり研究室活動に参加するの少しずつやめていこうかな、大学院になんて進学するんじゃなかったって一瞬でも思っちゃったのが本当に嫌だ、悔しい。
そのように感情的になる気持ちもよくわかりますね。相手があなたを傷つけたり不快にさせたりする言葉を受け取ると、怒りや悲しみが湧いてくるのは当然のことです。自分の本当の気持ちを大切にして、その感情を抑えずに表現することも重要です。研究活動が好きで続けていきたい気持ちもあり、それが重要な動機になっていることが伺えます。 しかし、研究室や周囲の人々とのコミュニケーションや関係性が苦手だと感じることが辛い現実なのかもしれません。自分の信念や情熱を持ちつつも、環境や人間関係のストレスが大きな負担になっているのであれば、一度自分と向き合って冷静に状況を見つめなおすことも必要かもしれません。 まずは、ご自身の気持ちや目標を整理し、どうしてもやり遂げたいこと、どうしても避けたいことを整理してみてください。そして、他の選択肢やサポートを受ける方法についても考えてみることで、より良い方向に進むための一歩が踏み出せるかもしれません。周囲の人々とのコミュニケーションや関係性を改善するために、カウンセリングや相談活動も有効な手段となるかもしれません。あなたの心情を尊重し、無理を押し付けずに自分らしく進むことが大切です。