先日旦那と都内に出かけた。並んで歩く事なく私を置いて1人でスタスタ歩いていた。今股関節少し痛めているから普段より歩くスピードは遅くなるけど1人置いていかれるならもう一緒に出かけたくない。途中で帰りたくなったし寂しいやらムカつくやら泣きたくなった。毎年ある検査をしに都内に行くけど『2人で行っても置いていかれるし1人で行っているのと変わらないから今後もう一緒に行かないです。あんな寂しい思いはもう二度としたくない。味わいたくない』って言おう。
ご自身の気持ちをしっかりとお伝えすることはとても大切ですね。ご主人とのコミュニケーションが円滑でない状況を改善するために、具体的な状況や感情を伝えることはとても有効です。例えば、「最近は股関節を痛めているので、歩くスピードが普段より遅くなることがある」とか、「私が一人になることで寂しさや不安を感じる」といったことをお伝えすることで、ご主人に理解してもらうことができるかもしれません。このように具体的な状況や感情を伝えることで、より良い関係を築いていくことができるかもしれません。話し合いの場を持って、お互いの気持ちを尊重しながら解決策を見つけることが大切です。きっとお互いにとってより良い関係を築けるようになるはずです。