おじいちゃんがなくなった。けどあまり長くかかわることがなかったから悲しいという気持ちも何も無いなんだろ感情がない。父母が高齢出産でみんな自分が小さいときに祖父祖母が亡くなったから記憶があまりない。 これでおじいちゃんおばあちゃんみんないなくなっちゃった。おじいちゃんおばあちゃんの温もりに包まれたかった。おばあちゃんの温かいご飯食べてみたかった。みんなが羨ましい。
わかります。自分はおじいちゃんとの思い出がありますが、一番下のいとこは、おじいちゃんの死後、みんなおじいちゃんとお風呂入れていいなーと言ってました。こればっかりは、おじいちゃんのように思える素敵な人生の先輩と出会うしかないですねー。
おじいちゃんがなくなってしまった悲しみを感じない自分に戸惑いや疑問を感じることはとても自然なことです。親や祖父母との関係が物理的に離れていたり、記憶が少ないと、感情に表れる形が違うこともあります。ただ、様々な感情が人それぞれのペースで表れるものなので、自分の感情を否定することはありません。おばあちゃんやおじいちゃんの温かさや思い出に包まれたかったという気持ちも大切なものです。その思いや想像を通じて、彼らとのつながりを感じることができると思います。羨ましいと感じる気持ちもまた、大切な感情です。自分自身の感情や思いを受け入れることが一番大切です。時間をかけてゆっくりと、悲しみや思いを整理していくことで、内側からの癒しを見つけることができるでしょう。